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    <title>Mac!!Mac!!Mac!!</title>
    <link>https://macintoshuser.seesaa.net/</link>
    <description>Apple製品だけに拘らず様々な事柄を楽しむブログ</description>
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    <itunes:author>賀川和之</itunes:author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/436034729.html</link>
      <title>とあるAppleウォッチャーのつぶやき</title>
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2016 15:17:19 +0900</pubDate>
            <description>photo by Apple, Inc.</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Apple_Campus_2_rendering.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Apple_Campus_2_rendering.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Apple_Campus_2_rendering-thumbnail2.jpg" width="400" height="255"></a>
photo by <a href="https://en.wikipedia.org/wiki/File:Apple_Campus_2_rendering.jpg#/media/File:Apple_Campus_2_rendering.jpg" target="_blank">Apple, Inc.</a></a>
<a></a>僕はAppleウォッチャー。Appleと出会ったのは遠い昔のこと。あれから、どのぐらいの時間が経ったのだろうか…

かつてはコンピューター製品といえば「夢のある製品」「未来に思いを馳せる製品」という印象だったが、その後、性能の向上と共に実用的な製品に成長した結果、それは日用品と化していった。

そんな変化と共に僕もすっかり歳をとった。かつては夢中になったAppleも気が付けば、すっかり以前とは違った製品創りを行う企業に変貌していた。その切っ掛けは過去に日本で行われた高齢者向けのテストケースだったのかもしれない。

詳細はすっかり思い出せなくなってしまったが当時Appleが日本の郵便配達と、どこだったかの同業者と一緒に高齢者向けのテストを行ったのだ。その時、色々なことが分かったのだろう。その頃を境にAppleの製品が変わった様な感覚がある。

Appleだけに限らないが、ここ最近誰もが話題にするのは携帯の音声機能だ。一人で生活する高齢者が多くなったのが原因かもしれないが携帯の音声機能が昔とは違って本当に勝手によく喋る。例えばこんな感じで。

僕が気持ちの良いほど晴れ上がった日にラジオを聴きながらダイニングの椅子でボォっと、していると

「今日は良い天気ですね。この4日ほど洗濯をしていないので汚れ物がたまっていると思います。洗濯をしませんか？」と携帯が話しかけて来た。多分、洗濯機の動作履歴を確認して話しかけて来ているのだろう。

「何度も言うけど、この家には僕と猫しかいない。数日では、そこまで汚れ物はたまらないよ。なんだったら君が洗ってくれ」

「なるほど。プライバシー設定で洗濯カゴの汚れ物の量を計測出来ない状態ですので、お訊きするしかありませんでした。あと質問ですが”君が洗ってくれ”というのは”洗濯機への汚れ物の投入を私が行う”という理解で良いのでしょうか？」

細かい質問が来たな、と思いながら「ああ、今のは嫌味で言ったんじゃないんだ。ただ素直に”そうなら楽なのにな”と思っただけなんだ」

「分かりました。今の内容を今後の製品開発に活かすためにAppleに送信して宜しいでしょうか？勿論、送信される内容は個人が特定されない状態で行われます」と携帯は訊いて来た。

この時”ああ...今、これを送信したらAppleなら本当に洗濯機に汚れ物を入れてくれる製品を出して来そうだ...”と思った。しかし、僕は敢えてこう答えた。「ありがとう。けど、これ以上運動不足になるのはマズイと思うんだ。だから、その内容は送らなくて良いよ」

「承知しました。では、運動不足という言葉のついでに散歩か今晩の夕飯の買い物に出かけませんか？今確認したところ今日は野菜の特売日です。まだ、商品も十分に揃っている様子ですよ。あと、家のオイスターソースの残りが少なくなりました。追加の購入を…」

携帯の饒舌さが発揮されている途中でウチの猫が鳴きながら僕に近寄って来た。鳴き声が聞こえた途端、携帯はそれまでの話を切って「今の鳴き声を翻訳しますか？」と訊いて来た。

僕は猫が頭を撫でられて喉をゴロゴロといわせながら気持ちよさげにしている様子を眺めながら「ああ、いいよ。こいつとは長いんだ、様子を見れば何が言いたいのかはだいたい分かるんだ」と答えた。

「そうですか。素敵な関係ですね。ところで先ほどの続きですが…」と話だしたので「十分だよ。ありがとう。どっちにしても買物は必要だから君のお薦め通り買物に出かよう」と遮った。

「素晴らしい。では、一つ大事なことをお伝えしておきます。お出かけの際は私を忘れない様にお願いします。出来れば腕時計も付けて行って頂けると通知や会話が必要な場合に私を取り出さなくても…」

「分かった、分かった。腕時計も付けていくから！」また長くなりそうだったので僕は携帯の話を遮った。

こんな感じで携帯は単身高齢者に対してはやたらと話しかける様になった。どうやら、会話が少なくなるのを危惧して、その様に設定されているらしい。

でも、携帯の様な製品がある一方で正反対の極端な製品もある。好きな人には堪らない製品らしいんだけど、Appleが世に名が知れ渡りだした頃の製品の現代版が発売されていて一部で人気を呼んでいるらしい。

もう、かれこれ60年以上前の製品をよくも復刻する気になったもんだと感心したのを覚えている。基盤だけが売られているApple Iという製品は流石に手が出し辛いんだけどApple IIは僕にとっては丁度良い具合のレトロ感で興味を持っている。

これらの製品は高齢者の間ではペラペラと喋らないのが良いという人も多いとか。でも、若年層でも、この製品に興味を持っている人たちが結構いるらしい。

しかし、何でまたこの頃の製品を復刻したのかというと今、高齢者になっている世代が「この製品が出た頃に思春期を過ごしていた」というのがその理由だというのを、どこかのニュースサイトから携帯が読上げてくれた。

でも、本当の所これらの製品はどうしても手を動かして使うことになるので高齢者の認知症防止に、というのが目的なのかもしれない。Appleも今年で創業70周年だから、一見ジョークとも思える、そういった製品も高齢者向けならばアリなのだろう。

最近、僕も70も半ばになって物忘れが多くなって来た。ここはいっちょ元祖AppleウォッチャーとしてもApple IIの復刻版を楽しみつつ認知症防止とやらをやってみても良いかもしれない。

2046年4月1日

以上、発信元Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsデスク

◆Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsとは
AppleウォッチャーやAppleに興味があるユーザの腹を捩らせることを意図したかどうかは定かでは無い。
本記事に関するクレームコメント、メールなどからは「アラホラ、サッサァー」と全力を持って逃げるのがお決まりである。
ちなみにOra Duriet Tam iKi Nosuを逆さまに読むと「ウソに決まっているだろ」と読めるのはここだけの秘密だ。

＝＝関連リンク＝＝
<a href="https://www.apple.com/jp/pr/library/2015/04/30Japan-Post-Group-IBM-and-Apple-Deliver-iPads-and-Custom-Apps-to-Connect-Elderly-in-Japan-to-Services-Family-and-Community.html" target="_blank">Apple Press Info - 日本郵政グループ、IBM、Apple、日本の高齢者がサービスを通じて家族・地域コミュニティーとつながるために、iPadと専用アプリケーションを提供</a>
<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/Apple_I" target="_blank">Wikipedia - Apple I</a>
<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/Apple_II" target="_blank">Wikipedia - Apple II</a>


]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Apple_Campus_2_rendering.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Apple_Campus_2_rendering.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Apple_Campus_2_rendering-thumbnail2.jpg" width="400" height="255" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/Apple_Campus_2_rendering-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by <a href="https://en.wikipedia.org/wiki/File:Apple_Campus_2_rendering.jpg#/media/File:Apple_Campus_2_rendering.jpg" target="_blank">Apple, Inc.</a></a><br /><br></br><a name="more"></a>僕はAppleウォッチャー。Appleと出会ったのは遠い昔のこと。あれから、どのぐらいの時間が経ったのだろうか…<br /><br />かつてはコンピューター製品といえば「夢のある製品」「未来に思いを馳せる製品」という印象だったが、その後、性能の向上と共に実用的な製品に成長した結果、それは日用品と化していった。<br /><br />そんな変化と共に僕もすっかり歳をとった。かつては夢中になったAppleも気が付けば、すっかり以前とは違った製品創りを行う企業に変貌していた。その切っ掛けは過去に日本で行われた高齢者向けのテストケースだったのかもしれない。<br /><br />詳細はすっかり思い出せなくなってしまったが当時Appleが日本の郵便配達と、どこだったかの同業者と一緒に高齢者向けのテストを行ったのだ。その時、色々なことが分かったのだろう。その頃を境にAppleの製品が変わった様な感覚がある。<br /><br />Appleだけに限らないが、ここ最近誰もが話題にするのは携帯の音声機能だ。一人で生活する高齢者が多くなったのが原因かもしれないが携帯の音声機能が昔とは違って本当に勝手によく喋る。例えばこんな感じで。<br /><br />僕が気持ちの良いほど晴れ上がった日にラジオを聴きながらダイニングの椅子でボォっと、していると<br /><br />「今日は良い天気ですね。この4日ほど洗濯をしていないので汚れ物がたまっていると思います。洗濯をしませんか？」と携帯が話しかけて来た。多分、洗濯機の動作履歴を確認して話しかけて来ているのだろう。<br /><br />「何度も言うけど、この家には僕と猫しかいない。数日では、そこまで汚れ物はたまらないよ。なんだったら君が洗ってくれ」<br /><br />「なるほど。プライバシー設定で洗濯カゴの汚れ物の量を計測出来ない状態ですので、お訊きするしかありませんでした。あと質問ですが”君が洗ってくれ”というのは”洗濯機への汚れ物の投入を私が行う”という理解で良いのでしょうか？」<br /><br />細かい質問が来たな、と思いながら「ああ、今のは嫌味で言ったんじゃないんだ。ただ素直に”そうなら楽なのにな”と思っただけなんだ」<br /><br />「分かりました。今の内容を今後の製品開発に活かすためにAppleに送信して宜しいでしょうか？勿論、送信される内容は個人が特定されない状態で行われます」と携帯は訊いて来た。<br /><br />この時”ああ...今、これを送信したらAppleなら本当に洗濯機に汚れ物を入れてくれる製品を出して来そうだ...”と思った。しかし、僕は敢えてこう答えた。「ありがとう。けど、これ以上運動不足になるのはマズイと思うんだ。だから、その内容は送らなくて良いよ」<br /><br />「承知しました。では、運動不足という言葉のついでに散歩か今晩の夕飯の買い物に出かけませんか？今確認したところ今日は野菜の特売日です。まだ、商品も十分に揃っている様子ですよ。あと、家のオイスターソースの残りが少なくなりました。追加の購入を…」<br /><br />携帯の饒舌さが発揮されている途中でウチの猫が鳴きながら僕に近寄って来た。鳴き声が聞こえた途端、携帯はそれまでの話を切って「今の鳴き声を翻訳しますか？」と訊いて来た。<br /><br />僕は猫が頭を撫でられて喉をゴロゴロといわせながら気持ちよさげにしている様子を眺めながら「ああ、いいよ。こいつとは長いんだ、様子を見れば何が言いたいのかはだいたい分かるんだ」と答えた。<br /><br />「そうですか。素敵な関係ですね。ところで先ほどの続きですが…」と話だしたので「十分だよ。ありがとう。どっちにしても買物は必要だから君のお薦め通り買物に出かよう」と遮った。<br /><br />「素晴らしい。では、一つ大事なことをお伝えしておきます。お出かけの際は私を忘れない様にお願いします。出来れば腕時計も付けて行って頂けると通知や会話が必要な場合に私を取り出さなくても…」<br /><br />「分かった、分かった。腕時計も付けていくから！」また長くなりそうだったので僕は携帯の話を遮った。<br /><br />こんな感じで携帯は単身高齢者に対してはやたらと話しかける様になった。どうやら、会話が少なくなるのを危惧して、その様に設定されているらしい。<br /><br />でも、携帯の様な製品がある一方で正反対の極端な製品もある。好きな人には堪らない製品らしいんだけど、Appleが世に名が知れ渡りだした頃の製品の現代版が発売されていて一部で人気を呼んでいるらしい。<br /><br />もう、かれこれ60年以上前の製品をよくも復刻する気になったもんだと感心したのを覚えている。基盤だけが売られているApple Iという製品は流石に手が出し辛いんだけどApple IIは僕にとっては丁度良い具合のレトロ感で興味を持っている。<br /><br />これらの製品は高齢者の間ではペラペラと喋らないのが良いという人も多いとか。でも、若年層でも、この製品に興味を持っている人たちが結構いるらしい。<br /><br />しかし、何でまたこの頃の製品を復刻したのかというと今、高齢者になっている世代が「この製品が出た頃に思春期を過ごしていた」というのがその理由だというのを、どこかのニュースサイトから携帯が読上げてくれた。<br /><br />でも、本当の所これらの製品はどうしても手を動かして使うことになるので高齢者の認知症防止に、というのが目的なのかもしれない。Appleも今年で創業70周年だから、一見ジョークとも思える、そういった製品も高齢者向けならばアリなのだろう。<br /><br />最近、僕も70も半ばになって物忘れが多くなって来た。ここはいっちょ元祖AppleウォッチャーとしてもApple IIの復刻版を楽しみつつ認知症防止とやらをやってみても良いかもしれない。<br /><br />2046年4月1日<br /><br />以上、発信元Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsデスク<br /><br />◆Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsとは<br />AppleウォッチャーやAppleに興味があるユーザの腹を捩らせることを意図したかどうかは定かでは無い。<br />本記事に関するクレームコメント、メールなどからは「アラホラ、サッサァー」と全力を持って逃げるのがお決まりである。<br />ちなみにOra Duriet Tam iKi Nosuを逆さまに読むと「ウソに決まっているだろ」と読めるのはここだけの秘密だ。<br /><br />＝＝関連リンク＝＝<br /><a href="https://www.apple.com/jp/pr/library/2015/04/30Japan-Post-Group-IBM-and-Apple-Deliver-iPads-and-Custom-Apps-to-Connect-Elderly-in-Japan-to-Services-Family-and-Community.html" target="_blank">Apple Press Info - 日本郵政グループ、IBM、Apple、日本の高齢者がサービスを通じて家族・地域コミュニティーとつながるために、iPadと専用アプリケーションを提供</a><br /><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/Apple_I" target="_blank">Wikipedia - Apple I</a><br /><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/Apple_II" target="_blank">Wikipedia - Apple II</a><br /><br>

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            <category>Joke</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <title>レトロコンピューター収録動画の一部を再アップしました。</title>
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2016 15:12:16 +0900</pubDate>
            <description>photo by Teddygala</description>
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<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Bb-8_2.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Bb-8_2.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Bb-8_2-thumbnail2.jpg" width="400" height="225"></a>
photo by<a href="https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Bb-8_2.jpg?uselang=ja" target="_blank"> Teddygala</a>
<a></a>2007年の5月からずっと利用して来たMacBook Late2006のバッテリーがとうとう限界を迎えたのが昨年の春、そして、MacBookに変わって迎えたのが現在使用しているMacBook Pro 15" Mid2012でした。

しかし、<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/433171667.html" target="_blank">前回の記事でも書きました</a>が、現在の我が家が日頃利用する情報機器はMeMO Pad HD7か初代iPad mini。日頃のラップトップやデスクトップの出番は数年前に比べると格段に減っています。

だから、気が付いていなかったんですよねぇ。MacBook Proで作業する方が凄く速いという事を...

昨年まで使っていたMacBook Late2006や二階で殆どオブジェと化しているiMac Early2006は、これまで自身が使ってきたMacの中では優等生過ぎる程の未だに一度も故障の無い超優秀な製品です。

正直、1995年に初めてMac（Performa550）を購入した身としては信じられないぐらいの完成度でした。日頃グズグズと拗ねるMacを宥め、愛でながら使うのがMac、僕にとってのMacはそういうモノだったのですから、まあ驚きです。

そんな、MacBookやiMacでも、ここ最近のソフトウェアやデータの扱いは、相当重かったらしく直ぐにCPUの温度が上昇し頻繁にファンが回り、ポインターが虹色に何時までも回り続ける...という状態でしたからMac上で動画編集なんて到底やる気にはなれなかったのです。

この1年程は大谷さんに薦められて初代iPad miniでiMovieを使って編集をしていました。まあ、書き出し速度はそれ相応の時間が必要でしたが、それでもMacBookよりは快適に動作している様子に当時は驚ろいたものです。

しかし、それでも時間は掛かる...日々様々な雑務に追われる身としては、そこに使える時間には限りがある...これまで井戸端雑談で収録して来た動画がなかなかアップ出来たかった背景には、こういった事情があったのですが、まあ、またしても日進月歩を体験する出来事が待っていたわけです。

その発端は先日、<a href="https://www.youtube.com/watch?v=Za89yXSPafM" target="_blank">井戸端雑談のモーターショーの動画をアップした</a>事で、昨年9月に収録した「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">レトロコンピューター</a>」の動画アップに失敗している事に気が付いた事が始まりでした。

これには本当に困りました。あれだけの動画を再びアップする...どう観てもアップするなら編集し直してアップするしかない...また、時間を取って初代iPad miniとにらめっこの日々になるのか？そんな事を思っていましたが、そこで気が付きました。

ウチにはMacBook Proがあるやん！！

そこで恐る恐るMacBook ProでiMovieを立ち上げレトロコンピューターの収録動画を読み出してみました...そうすると、速っ！！読み出しってこんなに速かったっけ？と驚きつつ、一番重要なのは編集動画の書き出しにどの程度時間を要するのかですから、物は試しに適当に20分程に編集したものを書き出してみました。

過去の経験から観て結構な時間が掛かるだろうから、書き出している間に他の用事を済ましてしまおうと思い席を立ち上がったのですが、そのとき喉が渇いている事に気が付いたのです。そこで、いつもストックしてある冷たい麦茶を電子レンジで温めたました。その間、時間にしてほんの数分。

様子が気になって温まった麦茶を片手にMacBook Proの前に戻ってみると...

書き出しが終わってる！？

マジ！？書き出しに失敗したのではないか！？と、その動画を確認してみると、何とこれが綺麗に書き出されている！！これには心底驚きました驚きました、ホンマに驚きましたよ。

これやったら今まで編集出来なかった動画も全部編集出来るやん！！っと思って一気に心踊った...というのが今回の出来事でした。

やっぱりMacBook ProのProは飾りではなかったという事に感激と驚きを覚えたのです。ホンマに買って良かったMacBook Pro。今回は実用で感激するという体験を久々に味わいました。

とうことで、下記に今回手速く編集を終えた井戸端雑談のレトロコンピューター回動画の再アップを貼っておきます。残念ながら我が家の回線では1日にアップ出来るデータ量に上限があるため、まだ一部しかアップ出来ていませんが追い追いアップして行きます。その際は改めて、ここで案内します。

ちなみに今回、最初の写真にStarWarsのBB-8を使っていますが、これレトロコンピューターの二つ目の動画でSpheroのBB-8が登場するからなのです。あと、大谷さんが、その昔関わったSonyのMSX版Championship Lode Runnerのプレイ動画もあります。では、またお会いしましょう。











関連リンク
井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2016/02/03/20160203/" target="_blank">レトロコンピューターHD版1～2および関連ビデオをアップしました。</a>
井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">2015年9月井戸端雑談実行委員会活動告知</a>
YouTube - <a href="https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw" target="_blank">井戸端雑談チャンネル</a>


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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Bb-8_2.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Bb-8_2.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Bb-8_2-thumbnail2.jpg" width="400" height="225" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/Bb-8_2-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by<a href="https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Bb-8_2.jpg?uselang=ja" target="_blank"> Teddygala</a><br /><br></br><a name="more"></a>2007年の5月からずっと利用して来たMacBook Late2006のバッテリーがとうとう限界を迎えたのが昨年の春、そして、MacBookに変わって迎えたのが現在使用しているMacBook Pro 15" Mid2012でした。<br /><br />しかし、<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/433171667.html" target="_blank">前回の記事でも書きました</a>が、現在の我が家が日頃利用する情報機器はMeMO Pad HD7か初代iPad mini。日頃のラップトップやデスクトップの出番は数年前に比べると格段に減っています。<br /><br />だから、気が付いていなかったんですよねぇ。MacBook Proで作業する方が凄く速いという事を...<br /><br />昨年まで使っていたMacBook Late2006や二階で殆どオブジェと化しているiMac Early2006は、これまで自身が使ってきたMacの中では優等生過ぎる程の未だに一度も故障の無い超優秀な製品です。<br /><br />正直、1995年に初めてMac（Performa550）を購入した身としては信じられないぐらいの完成度でした。日頃グズグズと拗ねるMacを宥め、愛でながら使うのがMac、僕にとってのMacはそういうモノだったのですから、まあ驚きです。<br /><br />そんな、MacBookやiMacでも、ここ最近のソフトウェアやデータの扱いは、相当重かったらしく直ぐにCPUの温度が上昇し頻繁にファンが回り、ポインターが虹色に何時までも回り続ける...という状態でしたからMac上で動画編集なんて到底やる気にはなれなかったのです。<br /><br />この1年程は大谷さんに薦められて初代iPad miniでiMovieを使って編集をしていました。まあ、書き出し速度はそれ相応の時間が必要でしたが、それでもMacBookよりは快適に動作している様子に当時は驚ろいたものです。<br /><br />しかし、それでも時間は掛かる...日々様々な雑務に追われる身としては、そこに使える時間には限りがある...これまで井戸端雑談で収録して来た動画がなかなかアップ出来たかった背景には、こういった事情があったのですが、まあ、またしても日進月歩を体験する出来事が待っていたわけです。<br /><br />その発端は先日、<a href="https://www.youtube.com/watch?v=Za89yXSPafM" target="_blank">井戸端雑談のモーターショーの動画をアップした</a>事で、昨年9月に収録した「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">レトロコンピューター</a>」の動画アップに失敗している事に気が付いた事が始まりでした。<br /><br />これには本当に困りました。あれだけの動画を再びアップする...どう観てもアップするなら編集し直してアップするしかない...また、時間を取って初代iPad miniとにらめっこの日々になるのか？そんな事を思っていましたが、そこで気が付きました。<br /><br />ウチにはMacBook Proがあるやん！！<br /><br />そこで恐る恐るMacBook ProでiMovieを立ち上げレトロコンピューターの収録動画を読み出してみました...そうすると、速っ！！読み出しってこんなに速かったっけ？と驚きつつ、一番重要なのは編集動画の書き出しにどの程度時間を要するのかですから、物は試しに適当に20分程に編集したものを書き出してみました。<br /><br />過去の経験から観て結構な時間が掛かるだろうから、書き出している間に他の用事を済ましてしまおうと思い席を立ち上がったのですが、そのとき喉が渇いている事に気が付いたのです。そこで、いつもストックしてある冷たい麦茶を電子レンジで温めたました。その間、時間にしてほんの数分。<br /><br />様子が気になって温まった麦茶を片手にMacBook Proの前に戻ってみると...<br /><br />書き出しが終わってる！？<br /><br />マジ！？書き出しに失敗したのではないか！？と、その動画を確認してみると、何とこれが綺麗に書き出されている！！これには心底驚きました驚きました、ホンマに驚きましたよ。<br /><br />これやったら今まで編集出来なかった動画も全部編集出来るやん！！っと思って一気に心踊った...というのが今回の出来事でした。<br /><br />やっぱりMacBook ProのProは飾りではなかったという事に感激と驚きを覚えたのです。ホンマに買って良かったMacBook Pro。今回は実用で感激するという体験を久々に味わいました。<br /><br />とうことで、下記に今回手速く編集を終えた井戸端雑談のレトロコンピューター回動画の再アップを貼っておきます。残念ながら我が家の回線では1日にアップ出来るデータ量に上限があるため、まだ一部しかアップ出来ていませんが追い追いアップして行きます。その際は改めて、ここで案内します。<br /><br />ちなみに今回、最初の写真にStarWarsのBB-8を使っていますが、これレトロコンピューターの二つ目の動画でSpheroのBB-8が登場するからなのです。あと、大谷さんが、その昔関わったSonyのMSX版Championship Lode Runnerのプレイ動画もあります。では、またお会いしましょう。<br /><br /><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/fwrcUneg69M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/AKCfHxJ5lJI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/xfovAprw-VI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/x3yFN3tFHjE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/uWsS1Rhd5Pk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br />井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2016/02/03/20160203/" target="_blank">レトロコンピューターHD版1～2および関連ビデオをアップしました。</a><br />井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">2015年9月井戸端雑談実行委員会活動告知</a><br />YouTube - <a href="https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw" target="_blank">井戸端雑談チャンネル</a><br /><br>

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            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <title>日進月歩</title>
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2016 02:30:20 +0900</pubDate>
            <description>photo by Kazuyuki Kagawa</description>
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<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/2015-12-072010.19.50.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="2015-12-07 10.19.50.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/2015-12-072010.19.50-thumbnail2.jpg" width="400" height="225"></a>
photo by Kazuyuki Kagawa

<a></a>さて、「今回も」と表現したほうが良いのでしょうか？4ヶ月ぶりの井戸端雑談実行委員会活動の報告に参りました。賀川個人の事情で4ヶ月間の間、井戸端雑談の活動がおざなりになってしまいました。久々の活動内容は「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2016/01/29/20160129/" target="_blank">モーターショー</a>」。

しかも今回は井戸端雑談実行委員会の大谷さんの提案で収録方法を変更しました。今回はUstによる配信ではなく、大谷さんのiPad Proを使ってアプリ”TouchCast Studio”での収録配信としました。百聞は一見に如かずですので既にYouTubeにアップ済みの内容を確認して貰うのが一番だと思います。

今回の配信は20分弱、興味のある方はご覧下さい。
尚、続きは近々に行う予定です。今暫くお時間を下さい。


井戸端雑談　モーターショー　その１

今回は当日にいきなり収録方法変更の提案を大谷さんから受け、現場で手探りでの収録となったのですが結果として今までの収録の中で一番ライブ感があり、一番分かりやすい収録になったと感じています。

この収録を通して本記事タイトルの「日進月歩」を久々に感じました。収録に使ったTouchCast Studioが無料である事にも驚きましたがiPad Proの可能性にも興味を持ちました。物理的なサイズが変化する事で、ここまで使い勝手が変化するのか、と感心したのです。

Apple Pencilの存在はどうしても目立ってしまいますし、現実にその存在がiPad Proを特徴づけているのですが、僕が最も驚いたのは音質です。自身がオーディオ好きなので余計にそう感じたのでしょうが、とにかく音が良い。

その素性は物理的なサイズの変化がもたらしたものであることに疑いの余地はないでしょう。あれならビデオ鑑賞もiPad Proでかなり満足のいくものになると感じたぐらいでした。

性能に伴って価格も相応な価格ですので、誰もが気軽に買えるものとは思えないのですが、その性能の高さから今後はラップトップやデスクトップの代わりにiPad Proを選択するという事は使い方次第ではあり得るかもしれません。

今では多くの方々がそうだと思うのですが、実際に我が家では、ここ数年日頃のネット閲覧ではタブレットを使う事が殆どで、ラップトップは大量のデータを扱う場合にだけ使うという棲み分けになって来ています。

今、実際に我が家にiPad Proを迎える事があるなら、昨年購入したばかりのMacBook Pro 15"の出番は相当減る事になると思われます。

iPad Proの細かな内容は大谷さんの記事を参照して頂ければと思います。

<a href="http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/43454/" target="_blank">MdN Design Interactive - iPad ProとSurface Pro 4の本質的な違い（前編）</a>
<a href="http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/43471/" target="_blank">MdN Design Interactive - iPad ProとSurface Pro 4の本質的な違い（後編）</a>

さて、ここからは報告を。昨年9月に井戸端雑談にて配信しました「<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/425497517.html" target="_blank">レトロコンピューター</a>」ですが、USTでの収録データがYouTubeに正常にアップ出来ていない事に4ヶ月間気が付きませんでした。

今更これを慌ててアップしたところでUST収録の荒い画質では見辛いでしょうから、当時iPad miniで収録したHD版をボチボチとアップする予定です。これに関しては改めてお知らせしますので今暫くお時間を下さい。

関連リンク
<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2016/01/29/20160129/" target="_blank">井戸端雑談ブログ - 2016年1月井戸端雑談実行委員会活動告知</a>


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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/2015-12-072010.19.50.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="2015-12-07 10.19.50.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/2015-12-072010.19.50-thumbnail2.jpg" width="400" height="225" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/2015-12-072010.19.50-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by Kazuyuki Kagawa<br /><br><br /></br><a name="more"></a>さて、「今回も」と表現したほうが良いのでしょうか？4ヶ月ぶりの井戸端雑談実行委員会活動の報告に参りました。賀川個人の事情で4ヶ月間の間、井戸端雑談の活動がおざなりになってしまいました。久々の活動内容は「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2016/01/29/20160129/" target="_blank">モーターショー</a>」。<br /><br />しかも今回は井戸端雑談実行委員会の大谷さんの提案で収録方法を変更しました。今回はUstによる配信ではなく、大谷さんのiPad Proを使ってアプリ”TouchCast Studio”での収録配信としました。百聞は一見に如かずですので既にYouTubeにアップ済みの内容を確認して貰うのが一番だと思います。<br /><br />今回の配信は20分弱、興味のある方はご覧下さい。<br />尚、続きは近々に行う予定です。今暫くお時間を下さい。<br /><br /><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/Za89yXSPafM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />井戸端雑談　モーターショー　その１<br /><br />今回は当日にいきなり収録方法変更の提案を大谷さんから受け、現場で手探りでの収録となったのですが結果として今までの収録の中で一番ライブ感があり、一番分かりやすい収録になったと感じています。<br /><br />この収録を通して本記事タイトルの「日進月歩」を久々に感じました。収録に使ったTouchCast Studioが無料である事にも驚きましたがiPad Proの可能性にも興味を持ちました。物理的なサイズが変化する事で、ここまで使い勝手が変化するのか、と感心したのです。<br /><br />Apple Pencilの存在はどうしても目立ってしまいますし、現実にその存在がiPad Proを特徴づけているのですが、僕が最も驚いたのは音質です。自身がオーディオ好きなので余計にそう感じたのでしょうが、とにかく音が良い。<br /><br />その素性は物理的なサイズの変化がもたらしたものであることに疑いの余地はないでしょう。あれならビデオ鑑賞もiPad Proでかなり満足のいくものになると感じたぐらいでした。<br /><br />性能に伴って価格も相応な価格ですので、誰もが気軽に買えるものとは思えないのですが、その性能の高さから今後はラップトップやデスクトップの代わりにiPad Proを選択するという事は使い方次第ではあり得るかもしれません。<br /><br />今では多くの方々がそうだと思うのですが、実際に我が家では、ここ数年日頃のネット閲覧ではタブレットを使う事が殆どで、ラップトップは大量のデータを扱う場合にだけ使うという棲み分けになって来ています。<br /><br />今、実際に我が家にiPad Proを迎える事があるなら、昨年購入したばかりのMacBook Pro 15"の出番は相当減る事になると思われます。<br /><br />iPad Proの細かな内容は大谷さんの記事を参照して頂ければと思います。<br /><br /><a href="http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/43454/" target="_blank">MdN Design Interactive - iPad ProとSurface Pro 4の本質的な違い（前編）</a><br /><a href="http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/43471/" target="_blank">MdN Design Interactive - iPad ProとSurface Pro 4の本質的な違い（後編）</a><br /><br />さて、ここからは報告を。昨年9月に井戸端雑談にて配信しました「<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/425497517.html" target="_blank">レトロコンピューター</a>」ですが、USTでの収録データがYouTubeに正常にアップ出来ていない事に4ヶ月間気が付きませんでした。<br /><br />今更これを慌ててアップしたところでUST収録の荒い画質では見辛いでしょうから、当時iPad miniで収録したHD版をボチボチとアップする予定です。これに関しては改めてお知らせしますので今暫くお時間を下さい。<br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br /><a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2016/01/29/20160129/" target="_blank">井戸端雑談ブログ - 2016年1月井戸端雑談実行委員会活動告知</a><br /><br>

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            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/425497517.html</link>
      <title>レトロコンピューター</title>
      <pubDate>Mon, 07 Sep 2015 15:21:15 +0900</pubDate>
            <description>photo by Daniel Rehn</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/sony_hitbit.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="sony_hitbit.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/sony_hitbit-thumbnail2.jpg" width="400" height="298"></a>
photo by <a href="https://www.flickr.com/photos/daniel-rehn/8416765270/in/photostream/" target="_blank">Daniel Rehn</a>

<a></a>また井戸端雑談実行委員会の告知になりますが何卒お許しを。井戸端雑談実行委員会の9月の活動も配信です。内容は「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">レトロコンピューター</a>」。

<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/06/20150906/" target="_blank">前回の「任天堂」</a>でフォローしきれなかった内容を、任天堂のみに止まらずレトロコンピューターという枠まで拡大して雑談して行ければと思っています。

もしかすると次回内容は世代によってはレトロどころでは無く遺跡クラスだと感じられる方もおられれば、最近の話しじゃないか、と言われる方もおられるかも知れません。

そういう意味では、もしかするとレトロコンピューターというタイトルは適切では無いかもしれませんが、現在進行形では無い「かつて存在した電算技術を利用した製品を雑談する」内容だと受け取って頂けましたら幸いかもしれません。

興味のある方は<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/06/20150906/" target="_blank">前回の井戸端雑談「任天堂」</a>を予習として観ておくとより一層楽しめるかもしれません。お時間が許せばご覧下さい。

■井戸端雑談「レトロコンピューター」配信予定日
2015年9月14日（月）14時30分より<a href="http://www.ustream.tv/channel/idobatazatsudan" target="_blank">Ustreamにて配信</a>予定。
http://www.ustream.tv/channel/idobatazatsudan

■YouTube井戸端雑談「任天堂」再生リスト
https://www.youtube.com/watch?v=lk1Fob-2RjU&list=PL-6oxNzohduMwyvvvwqehHh0OaJy8SUEN

関連リンク
井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">2015年9月井戸端雑談実行委員会活動告知</a>
当ブログ - <a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/425445648.html?1441605392" target="_blank">想いは人それぞれ</a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/sony_hitbit.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="sony_hitbit.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/sony_hitbit-thumbnail2.jpg" width="400" height="298" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/sony_hitbit-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by <a href="https://www.flickr.com/photos/daniel-rehn/8416765270/in/photostream/" target="_blank">Daniel Rehn</a><br /><br><br /></br><a name="more"></a>また井戸端雑談実行委員会の告知になりますが何卒お許しを。井戸端雑談実行委員会の9月の活動も配信です。内容は「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">レトロコンピューター</a>」。<br /><br /><a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/06/20150906/" target="_blank">前回の「任天堂」</a>でフォローしきれなかった内容を、任天堂のみに止まらずレトロコンピューターという枠まで拡大して雑談して行ければと思っています。<br /><br />もしかすると次回内容は世代によってはレトロどころでは無く遺跡クラスだと感じられる方もおられれば、最近の話しじゃないか、と言われる方もおられるかも知れません。<br /><br />そういう意味では、もしかするとレトロコンピューターというタイトルは適切では無いかもしれませんが、現在進行形では無い「かつて存在した電算技術を利用した製品を雑談する」内容だと受け取って頂けましたら幸いかもしれません。<br /><br />興味のある方は<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/06/20150906/" target="_blank">前回の井戸端雑談「任天堂」</a>を予習として観ておくとより一層楽しめるかもしれません。お時間が許せばご覧下さい。<br /><br />■井戸端雑談「レトロコンピューター」配信予定日<br />2015年9月14日（月）14時30分より<a href="http://www.ustream.tv/channel/idobatazatsudan" target="_blank">Ustreamにて配信</a>予定。<br /><a href="http://www.ustream.tv/channel/idobatazatsudan" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/idobatazatsudan</a><br /><br />■YouTube井戸端雑談「任天堂」再生リスト<br /><a href="https://www.youtube.com/watch?v=lk1Fob-2RjU&list=PL-6oxNzohduMwyvvvwqehHh0OaJy8SUEN" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=lk1Fob-2RjU&list=PL-6oxNzohduMwyvvvwqehHh0OaJy8SUEN</a><br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br />井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/09/07/about20150914/" target="_blank">2015年9月井戸端雑談実行委員会活動告知</a><br />当ブログ - <a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/425445648.html?1441605392" target="_blank">想いは人それぞれ</a>

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            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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        <item>
      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/425445648.html</link>
      <title>想いは人それぞれ</title>
      <pubDate>Sun, 06 Sep 2015 18:36:17 +0900</pubDate>
            <description>photo by Evan-Amos</description>
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<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Game-Boy-Light-FL.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Game-Boy-Light-FL.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Game-Boy-Light-FL-thumbnail2.jpg" width="327" height="400"></a>
photo by <a href="https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Game-Boy-Light-FL.jpg?uselang=ja" target="_blank">Evan-Amos</a>

<a></a><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/423994168.html" target="_blank">前回案内しました</a>井戸端雑談での配信「任天堂」のHD版をYouTubeにアップしてあります。

実は今回の配信はカメラの裏あたりに設置していた扇風機の風切り音がマイクに収録されてしまっている事に気が付かないまま進めてしまいました。

お陰でUstreamの配信は風切り音で聞き取りづらい部分が多く含まれる事になってしまいました。当日、配信を視聴して下さった方々には失礼をしてしまいました。この経験は今後に活かします。

しかし、一方でHD版収録用のiPad miniでは一部を除いて風切り音が抑えられた状態で収録されており、こちらは視聴がしやすい状態になっていましたので、こちらを大急ぎでYouTubeにアップした次第です。

さて、今回の内容は大谷さんと賀川が世代の違うゲストの任天堂への熱い想いを聴くという内容になっております。飛び出して来る内容も、いつもの如く非常に濃い内容となっています。

特に中盤で登場する、その当時大谷さんが製作に関わったSony発売のMSX版チャンピオンシップロードランナーの話やソフトバンクでの大谷さんのファミコンとの初の出会いが、とある方との出会いとも重なった話は中々興味深いかもしれません。

井戸端雑談「任天堂」は下記からどうぞ。

■YouTube井戸端雑談「任天堂」再生リスト
https://www.youtube.com/watch?v=lk1Fob-2RjU&list=PL-6oxNzohduMwyvvvwqehHh0OaJy8SUEN

■YouTube井戸端雑談チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw/feed

関連リンク
当ブログ - <a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/423994168.html" target="_blank">また明日はやって来る</a>
井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/08/11/20150811/" target="_blank">2015年8月井戸端雑談実行委員会活動告知</a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Game-Boy-Light-FL.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Game-Boy-Light-FL.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Game-Boy-Light-FL-thumbnail2.jpg" width="327" height="400" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/Game-Boy-Light-FL-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by <a href="https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Game-Boy-Light-FL.jpg?uselang=ja" target="_blank">Evan-Amos</a><br /><br><br /></br><a name="more"></a><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/423994168.html" target="_blank">前回案内しました</a>井戸端雑談での配信「任天堂」のHD版をYouTubeにアップしてあります。<br /><br />実は今回の配信はカメラの裏あたりに設置していた扇風機の風切り音がマイクに収録されてしまっている事に気が付かないまま進めてしまいました。<br /><br />お陰でUstreamの配信は風切り音で聞き取りづらい部分が多く含まれる事になってしまいました。当日、配信を視聴して下さった方々には失礼をしてしまいました。この経験は今後に活かします。<br /><br />しかし、一方でHD版収録用のiPad miniでは一部を除いて風切り音が抑えられた状態で収録されており、こちらは視聴がしやすい状態になっていましたので、こちらを大急ぎでYouTubeにアップした次第です。<br /><br />さて、今回の内容は大谷さんと賀川が世代の違うゲストの任天堂への熱い想いを聴くという内容になっております。飛び出して来る内容も、いつもの如く非常に濃い内容となっています。<br /><br />特に中盤で登場する、その当時大谷さんが製作に関わったSony発売のMSX版チャンピオンシップロードランナーの話やソフトバンクでの大谷さんのファミコンとの初の出会いが、とある方との出会いとも重なった話は中々興味深いかもしれません。<br /><br />井戸端雑談「任天堂」は下記からどうぞ。<br /><br />■YouTube井戸端雑談「任天堂」再生リスト<br /><a href="https://www.youtube.com/watch?v=lk1Fob-2RjU&list=PL-6oxNzohduMwyvvvwqehHh0OaJy8SUEN" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=lk1Fob-2RjU&list=PL-6oxNzohduMwyvvvwqehHh0OaJy8SUEN</a><br /><br />■YouTube井戸端雑談チャンネル<br /><a href="https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw/feed" target="_blank">https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw/feed</a><br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br />当ブログ - <a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/423994168.html" target="_blank">また明日はやって来る</a><br />井戸端雑談ブログ - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/08/11/20150811/" target="_blank">2015年8月井戸端雑談実行委員会活動告知</a>

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            <category>etc</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <title>また明日はやって来る...</title>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2015 15:24:58 +0900</pubDate>
            <description>photo by Evan-Amos</description>
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<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/1200px-Famicom-Console-Set.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="1200px-Famicom-Console-Set.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/1200px-Famicom-Console-Set-thumbnail2.jpg" width="400" height="206"></a>
photo by <a href="https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Famicom-Console-Set.jpg?uselang=ja" target="_blank">Evan-Amos</a>
<a></a>今の僕は正直、あまり人が亡くなったことについて書くのは気が引けます。それはJobsが亡くなった時もでした。

今日は井戸端雑談実行委員会の次回の活動について告知に来ました。次回の活動も配信となりまして内容は「任天堂」。このテーマを選んだ切っ掛けは既に多くの方々がご承知かと思われますが岩田聡さんが7月11日亡くなられたことでした。

僕は特に任天堂の大ファンという訳では無いのですが、今回、岩田さんが亡くなられた事が悲しくて、そして、残念で仕方がないのです。理由はよく分かりませんが恐らく彼の人柄を様々な媒体で見聞きした事が原因かもしれません。

Jobsが亡くなった時もそうでしたが井戸端雑談実行委員会では悲しいと言い合う事だけは止めよう、という方針から、これまでも亡くなった方が関わる内容を取り上げる際は<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2013/10/08/jobs-tour/" target="_blank">湿っぽい内容にはならない様にして来ました</a>。今回もそこは外さない事にしました。

井戸端雑談実行委員会、<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/08/11/20150811/" target="_blank">次回の配信は8月25日（火）14時配信開始予定</a>です。テーマは先程書きました通り「任天堂」。今回のテーマを適切に表すなら「（楽しい）任天堂」とした方が良いのかもしれませんね。とにかく楽しい任天堂を雑談します。

そう言えば、この文章を書きながら気がついたのですが、今日はたまたまですが岩田さんが亡くなって1ヶ月にあたる日なのですね。

あなたがいなくても、また明日はやって来る...寂しいけれど仕方がありませんね。岩田さん、またお会いしましょう。今までありがとう御座いました。

関連リンク
<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/08/11/20150811/" target="_blank">井戸端雑談ブログ - 2015年8月井戸端雑談実行委員会活動告知</a>
<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/28621745.html" target="_blank">当ブログ - Nintendo</a>


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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/1200px-Famicom-Console-Set.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="1200px-Famicom-Console-Set.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/1200px-Famicom-Console-Set-thumbnail2.jpg" width="400" height="206" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/1200px-Famicom-Console-Set-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by <a href="https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Famicom-Console-Set.jpg?uselang=ja" target="_blank">Evan-Amos</a><br /><br><a name="more"></a>今の僕は正直、あまり人が亡くなったことについて書くのは気が引けます。それはJobsが亡くなった時もでした。<br /><br />今日は井戸端雑談実行委員会の次回の活動について告知に来ました。次回の活動も配信となりまして内容は「任天堂」。このテーマを選んだ切っ掛けは既に多くの方々がご承知かと思われますが岩田聡さんが7月11日亡くなられたことでした。<br /><br />僕は特に任天堂の大ファンという訳では無いのですが、今回、岩田さんが亡くなられた事が悲しくて、そして、残念で仕方がないのです。理由はよく分かりませんが恐らく彼の人柄を様々な媒体で見聞きした事が原因かもしれません。<br /><br />Jobsが亡くなった時もそうでしたが井戸端雑談実行委員会では悲しいと言い合う事だけは止めよう、という方針から、これまでも亡くなった方が関わる内容を取り上げる際は<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2013/10/08/jobs-tour/" target="_blank">湿っぽい内容にはならない様にして来ました</a>。今回もそこは外さない事にしました。<br /><br />井戸端雑談実行委員会、<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/08/11/20150811/" target="_blank">次回の配信は8月25日（火）14時配信開始予定</a>です。テーマは先程書きました通り「任天堂」。今回のテーマを適切に表すなら「（楽しい）任天堂」とした方が良いのかもしれませんね。とにかく楽しい任天堂を雑談します。<br /><br />そう言えば、この文章を書きながら気がついたのですが、今日はたまたまですが岩田さんが亡くなって1ヶ月にあたる日なのですね。<br /><br />あなたがいなくても、また明日はやって来る...寂しいけれど仕方がありませんね。岩田さん、またお会いしましょう。今までありがとう御座いました。<br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br /><a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/08/11/20150811/" target="_blank">井戸端雑談ブログ - 2015年8月井戸端雑談実行委員会活動告知</a><br /><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/28621745.html" target="_blank">当ブログ - Nintendo</a><br /><br>

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]]></content:encoded>
            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,macintoshuser/423994168</guid>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/420131708.html</link>
      <title>2015年も早半分を終えようとしています。</title>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2015 20:02:39 +0900</pubDate>
            <description>photo by 夢の散歩</description>
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<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/6E69C88E381AEE99BA8E89B99.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="6&#x6708;&#x306E;&#x96E8;&#x86D9;.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/6E69C88E381AEE99BA8E89B99-thumbnail2.jpg" width="400" height="300"></a>
photo by <a href="http://commons.wikimedia.org/wiki/File:6&#x6708;&#x306E;&#x96E8;&#x86D9;.jpg" target="_blank">夢の散歩</a>
<a></a>皆さん、如何お過ごしでしょうか？こちら、京都が含まれる近畿地方も6月3日にて梅雨に入ったそうです。昨日はシトシトと降っているかと思えば、バケツをひっくり返した様な雨も降ったりと、梅雨入り初日からすっかり場の空気は梅雨となっております。

玄関先で育てている大葉とバジルへ数日前に肥料をやったのですが大葉には肥料が多すぎたらしく大葉が肥料焼けになってしまいました。我が家の食欲のために大葉には全く申し訳のないことをやってしまったと焼けた葉を全て千切られて、すっかりみすぼらしい姿と化した大葉に頭を下げました。

さて、前置きが長くなりましたが今日は井戸端雑談実行委員会、4ヶ月ぶりの活動告知に参りました。次回活動は配信となります。内容は「2015年第1&第2四半期大谷和利レポート」。

いつもの如く、今回も詳細な打ち合わせはしておりません。何より今回は井戸端雑談実行委員会のタイトルとして初めて大谷さんの個人名を使っています。彼のことですから<a href="http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/40759/" target="_blank">何か言いたいことが沢山ある</a>に違いありません。いや、こちらが止めるのに困るほど出てくるでしょう...

配信予定日時は2015年6月12日（金）14時頃配信開始予定です。時期が時期だけにWWDC 2015の話が出ると思われるかもしれませんが、<a href="https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw" target="_blank">今までにも散々食品なども取り上げ続けた井戸端雑談</a>、今の所その様な話は出ておりませんので鑑賞の際は大谷和利という大波に乗るつもりでいて頂けると幸いです。

関連リンク
井戸端雑談実行委員会 - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/06/04/201506/" target="_blank">2015年6月井戸端雑談実行委員会活動告知</a>
Mac!!Mac!!Mac!! - <a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/419473389.html" target="_blank">優勝おめでとう御座います！！</a>


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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/6E69C88E381AEE99BA8E89B99.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="6月の雨蛙.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/6E69C88E381AEE99BA8E89B99-thumbnail2.jpg" width="400" height="300" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/6E69C88E381AEE99BA8E89B99-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by <a href="http://commons.wikimedia.org/wiki/File:6月の雨蛙.jpg" target="_blank">夢の散歩</a><br /><br></br><a name="more"></a>皆さん、如何お過ごしでしょうか？こちら、京都が含まれる近畿地方も6月3日にて梅雨に入ったそうです。昨日はシトシトと降っているかと思えば、バケツをひっくり返した様な雨も降ったりと、梅雨入り初日からすっかり場の空気は梅雨となっております。<br /><br />玄関先で育てている大葉とバジルへ数日前に肥料をやったのですが大葉には肥料が多すぎたらしく大葉が肥料焼けになってしまいました。我が家の食欲のために大葉には全く申し訳のないことをやってしまったと焼けた葉を全て千切られて、すっかりみすぼらしい姿と化した大葉に頭を下げました。<br /><br />さて、前置きが長くなりましたが今日は井戸端雑談実行委員会、4ヶ月ぶりの活動告知に参りました。次回活動は配信となります。内容は「2015年第1&第2四半期大谷和利レポート」。<br /><br />いつもの如く、今回も詳細な打ち合わせはしておりません。何より今回は井戸端雑談実行委員会のタイトルとして初めて大谷さんの個人名を使っています。彼のことですから<a href="http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/40759/" target="_blank">何か言いたいことが沢山ある</a>に違いありません。いや、こちらが止めるのに困るほど出てくるでしょう...<br /><br />配信予定日時は2015年6月12日（金）14時頃配信開始予定です。時期が時期だけにWWDC 2015の話が出ると思われるかもしれませんが、<a href="https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw" target="_blank">今までにも散々食品なども取り上げ続けた井戸端雑談</a>、今の所その様な話は出ておりませんので鑑賞の際は大谷和利という大波に乗るつもりでいて頂けると幸いです。<br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br />井戸端雑談実行委員会 - <a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/06/04/201506/" target="_blank">2015年6月井戸端雑談実行委員会活動告知</a><br />Mac!!Mac!!Mac!! - <a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/419473389.html" target="_blank">優勝おめでとう御座います！！</a><br /><br>

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            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <title>優勝おめでとう御座います！！</title>
      <pubDate>Sun, 24 May 2015 00:05:54 +0900</pubDate>
            <description>photo by Kazutoshi Otani</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IMG_7273.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_7273.JPG" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IMG_7273-thumbnail2.JPG" width="300" height="400"></a>
photo by Kazutoshi Otani
<a></a>ここでも何回か告知で使わせて貰っているので、ご存知な方もおられるとは思うのですが僕と大谷和利さんの二人でマイペースにやっている<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/" target="_blank">井戸端雑談</a>という活動があります。この活動は二人の予定が合った時に活動しようというスタイルでやっていますので必然として不定期開催になります。

さて、そんな井戸端雑談。2015年に入って活動したのは1月と2月だけ。3月は<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/414693844.html" target="_blank">特撮ワークショップ</a>があったのでお休み。そして、4月は二人ともバタバタしていたましたので、この月もお休み。っで、5月。さすがにそろそろ活動しようとゴールデンウィーク明けに大谷さんに連絡を取ってみると返って来た返事が「Fab ミニ四駆の大会で優勝しましたので5月の終わりに台湾に行く必要が出て来ました」という返事。

最初は「いつの間にそんな優勝なんてことになっているんや？？』とクエスチョンマークだらけでしたが返事と、そこに<a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1505/01/news102.html" target="_blank">案内された記事</a>を読んでいると、その大会にはホンダや日産の方々も参加していたらしく大谷さんはその方々も打ち破って優勝したらしい（大会は二種のクラスで開催されたのですが大谷さんが優勝したのは”マジFabクラス”）、という事が読み取れた。

しかも、5月30、31日に台湾で開かれる大会には日本代表として参加されるらしい。何か凄い事になっている。てか、大谷さん、素晴らしい！！是非、台湾でも健闘して欲しい！！となったのですが、当然大谷さんもそれに合わせて仕事をこなす必要が出て来てしまった、というわけで5月も井戸端雑談の活動はお流れとなりました。

この調子だと井戸端雑談の久々の活動は6月中旬頃になりそう。その際は是非台湾の大会で優勝した話でも聞かせて貰えれば嬉しい限りだな、と思う今日この頃でした。

＝関連リンク＝
<a href="http://fabcafe.com/tokyo/events/fabmini4wdcup2015spring" target="_blank">FabCafe - Fabミニ四駆カップ 2015 Spring</a>
<a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1505/01/news102.html" target="_blank">MONOist - Fabカスタム「ミニ四駆」でコースを駆け、そして華々しく散る!?</a>
<a href="http://www.gizmodo.jp/2015/05/fabmake.html" target="_blank">GIZMODO - 妖怪大戦争？ Fabミニ四駆カップのMAKEな世界</a>



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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IMG_7273.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="IMG_7273.JPG" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IMG_7273-thumbnail2.JPG" width="300" height="400" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_7273-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by Kazutoshi Otani<br /><br><a name="more"></a>ここでも何回か告知で使わせて貰っているので、ご存知な方もおられるとは思うのですが僕と大谷和利さんの二人でマイペースにやっている<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/" target="_blank">井戸端雑談</a>という活動があります。この活動は二人の予定が合った時に活動しようというスタイルでやっていますので必然として不定期開催になります。<br /><br />さて、そんな井戸端雑談。2015年に入って活動したのは1月と2月だけ。3月は<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/414693844.html" target="_blank">特撮ワークショップ</a>があったのでお休み。そして、4月は二人ともバタバタしていたましたので、この月もお休み。っで、5月。さすがにそろそろ活動しようとゴールデンウィーク明けに大谷さんに連絡を取ってみると返って来た返事が「Fab ミニ四駆の大会で優勝しましたので5月の終わりに台湾に行く必要が出て来ました」という返事。<br /><br />最初は「いつの間にそんな優勝なんてことになっているんや？？』とクエスチョンマークだらけでしたが返事と、そこに<a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1505/01/news102.html" target="_blank">案内された記事</a>を読んでいると、その大会にはホンダや日産の方々も参加していたらしく大谷さんはその方々も打ち破って優勝したらしい（大会は二種のクラスで開催されたのですが大谷さんが優勝したのは”マジFabクラス”）、という事が読み取れた。<br /><br />しかも、5月30、31日に台湾で開かれる大会には日本代表として参加されるらしい。何か凄い事になっている。てか、大谷さん、素晴らしい！！是非、台湾でも健闘して欲しい！！となったのですが、当然大谷さんもそれに合わせて仕事をこなす必要が出て来てしまった、というわけで5月も井戸端雑談の活動はお流れとなりました。<br /><br />この調子だと井戸端雑談の久々の活動は6月中旬頃になりそう。その際は是非台湾の大会で優勝した話でも聞かせて貰えれば嬉しい限りだな、と思う今日この頃でした。<br /><br />＝関連リンク＝<br /><a href="http://fabcafe.com/tokyo/events/fabmini4wdcup2015spring" target="_blank">FabCafe - Fabミニ四駆カップ 2015 Spring</a><br /><a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1505/01/news102.html" target="_blank">MONOist - Fabカスタム「ミニ四駆」でコースを駆け、そして華々しく散る!?</a><br /><a href="http://www.gizmodo.jp/2015/05/fabmake.html" target="_blank">GIZMODO - 妖怪大戦争？ Fabミニ四駆カップのMAKEな世界</a><br /><br><br /><br>

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            <category>etc</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/416609637.html</link>
      <title>ティム・クックの新たな苦悩</title>
      <pubDate>Wed, 01 Apr 2015 12:45:30 +0900</pubDate>
            <description>photo by Mike Deerkoski</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Mike20Deerkoski.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Mike Deerkoski.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Mike20Deerkoski-thumbnail2.jpg" width="400" height="266"></a>
photo by <a href="https://www.flickr.com/photos/deerkoski/7178643521/" target="_blank">Mike Deerkoski</a>
<a></a>ティム・クックことクック船長は苦悩に苛まれている。それは山の如くあるのだが、その一つに生前ジョブズから頼まれた<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/24178673.html" target="_blank">フィル・シラーのダイエット</a>がある。しかし、ジョブズが去ってから4年が経とうとしている今も、それが成功する気配は無い。

そんな、クック船長に新たな苦悩が加わった。それはUCLAの心理学者チームのテストによって<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1503/31/news073.html" target="_blank">Appleロゴがテストに参加した85人中1人しか正確に描けなかった</a>ことだ。

Apple製品のパッケージを開封すると必ずAppleロゴシールが封入されているにも関わらず、この結果が現れたことに「何で85人なんて中途半端な人数でテストしたんだ！？」と感じつつ、クック船長は自身の航海が荒波に満ちていることを改めて実感した。

この事を受けてクック船長は早速緊急ミーティングを開いた。議題は勿論Appleロゴを正確に描けるユーザを増やすことだ。ミーティングではプクプクと気球か風船かと見紛うフィル・シラーが最初にアイデアを放った。

「Appleロゴシールの枚数を増やせば良いんじゃないかなぁ？」指先までプクプクとしたフィル・シラーが身振りを交えながらミーティングに参加したメンバーに語りかけた。

その発言を受けてジョナサン・アイブが「枚数を増やすだけでロゴが描ける様になるなんて…」ホッソリした指を宿した両手を左右に大きく開けながら首を小刻みに左右に振って発言していた。下唇を中心にこれでもか、と言わんばかりに前に突き出している様はフィル・シラーをさらに膨らませるには十分な行為だった。

そんな二人の様子を見てクック船長は「ジョニー（ジョナサン・アイブの愛称）、お願いだからフィルを、これ以上膨らませないでくれ…見ていて辛いんだ…」と懸命に喉の奥を小さく振るわせながら伝えた。

彼の痛々しい様子と言葉を受けてミーティングに参加したメンバーの多くが溜め息まじりにジョナサン・アイブへ嗜めるかの様な視線を送った。その視線を受けてホッソリとした彼のあらゆるラインがさらに痩せ細ったかどうかは定かではないし、ましてやフィル・シラーが、クック船長の言葉を聞いて萎んだのかどうかは特に気にしないでおこう。

場の空気を変えるかの様に咳払いをしながらクック船長が自ら発言をした。「現在、開発中の製品デザインをAppleロゴデザインに変更してはどうだろう？」無防備に汚れを感じさせない笑顔を皆に向けながら彼の言葉は、その受取手を求めてミーティングルームを舞い続けた。しかし、それは実現されぬまま舞い落ちた。

先程までジョナサン・アイブを嗜める視線を送っていたメンバーの多くが「何てことを言うんだ！」とばかりに今度は自らジョナサン・アイブの如く両手を大きく左右に広げながら首を小刻みに左右に振りつつ下唇をこれ以上は無いというほど前に突き出していた。一部のメンバーはあまりにも小刻みに首を振る為に口の中から何とも現せない音を発しているものもいた。

「みんな、総帥（スティーブ・ジョブズ）がいたころはCEOに向かってこんな事はしなかったのに、なんてフレンドリーな雰囲気になったんだ！」顔をほころばせながら、その場において適切なのか不適切なのか、そもそも全く関係が無いとも言える言葉を胸に秘めつつクック船長は新たな発言を放った。

「そうだ！iOSのロック解除画面でAppleロゴが正確に描ければロック解除というのは、どうだろう？」その場に居合わせた多くのメンバーは今度は目を輝かせながらリスが必死になって木の実を齧っているかの様に首を立てに振っていた。

ジョナサン・アイブにからかわれて膨らんだ時よりは多少はマシに映るフィル・シラーがクック船長のアイデアをサポートする様に、さらにアイデアを追加した。

「それは良いね！だったらApple Storeの講習会にAppleロゴお絵描き講座を追加するのはどうだ？」あまりにも珍しく全うな発言をするフィルの様子に驚いたメンバー達が「おおっっっ！」と感嘆の声を上げた。

「じゃぁ、<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Typography_of_Apple_Inc.#/media/File:Apple_logo_Think_Different_vectorized.svg" target="_blank">虹色Appleロゴ</a>が描ける様にもなりたいねぇ！」ジョニーが目を輝かせながら楽しそうに発言していた。そこへ”良いこと言ったのは俺だ！”とでも言いだしそうな勢いでフィル・シラーが「俺だったら<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/History_of_Apple_Inc.#/media/File:Apple_first_logo.png" target="_blank">初期のAppleロゴ</a>描いてみたいね！」と既に張り出している胸をさらに張り出す様に発言した。

それを聴いたクック船長やジョナサン・アイブを含めた全員が血の気の引いた顔で閉じることを忘れたかの様に口を大きく開けたままフィルへ視線を向けた。

「<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/History_of_Apple_Inc.#/media/File:Apple_first_logo.png" target="_blank">あれ</a>描きたいのか？マジか？マジなのか！？」皆が心中で訴えながら口を閉じることを忘れたまま互いの顔を確認しあっていた。

そもそもユーザが85人中1人しかAppleロゴが描けないことを議題にしていたはずのミーティングは、いつの間にかAppleロゴお絵描き講座開催の検討にすり替わっていることに誰も気が付いていない様子だった。

数時間に渡って続いたミーティングの最後はユーザが描いたAppleロゴを集めてコンテストを行なう事を決定して終えた。「楽しいイベントになるぞ！」そう言いながら、そもそもの議題が何だったのか覚えているのかどうか怪しい様子で、最近では最もほころんだ笑顔を見せているクック船長を見て、居合わせた多くのメンバー達も笑顔を見せていた。

クパティーノの夕日がクック船長やメンバー達を柔らかく照らしていた。夕日の向こう側に在りし日の総帥の姿を描いている人物がいたのかどうかは分からない。

その数ヶ月の後、忘れられているかと思われたiOSのロック解除画面はちゃっかり新しくなり、解除率が1/85になったかのか、そもそもAppleロゴのカタチをしっかりと覚えて貰えたかどうかは定かではない。

そして、何よりMacやiPod、Apple TVについて言及されなかった事に誰も気が付いていないこと、そして、メンバーの一人が「Appleロゴってパックマンに似てるよなぁ…」と思っていたはここだけの秘密だ。

今この瞬間もクック船長は荒波にも負けず航海を続けている。「僕達の戦いはこれからだ！」クック船長が心でそう呟いているのかどうか、興味があるなら訊いてみると良い。

以上、発信元Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsデスク

◆Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsとは
AppleウォッチャーやAppleに興味があるユーザの腹を捩らせることを意図したかどうかは定かでは無い。
本記事に関するクレームコメント、メールなどからは「アラホラ、サッサァー」と全力を持って逃げるのがお決まりである。
ちなみにOra Duriet Tam iKi Nosuを逆さまに読むと「ウソに決まっているだろ」と読めるのはここだけの秘密だ。

＝＝関連リンク＝＝
<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1503/31/news073.html" target="_blank">ITmediaニュース　Appleロゴ、正しく描ける？　心理学者がテスト　85人中、正解はたった1人</a>
<a href="http://appletechlab.jp/blog-entry-72.html" target="_blank">Macテクノロジー研究所　Appleロゴデザインとその変遷</a>


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      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Mike20Deerkoski.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="Mike Deerkoski.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Mike20Deerkoski-thumbnail2.jpg" width="400" height="266" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/Mike20Deerkoski-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by <a href="https://www.flickr.com/photos/deerkoski/7178643521/" target="_blank">Mike Deerkoski</a><br /><br></br><a name="more"></a>ティム・クックことクック船長は苦悩に苛まれている。それは山の如くあるのだが、その一つに生前ジョブズから頼まれた<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/24178673.html" target="_blank">フィル・シラーのダイエット</a>がある。しかし、ジョブズが去ってから4年が経とうとしている今も、それが成功する気配は無い。<br /><br />そんな、クック船長に新たな苦悩が加わった。それはUCLAの心理学者チームのテストによって<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1503/31/news073.html" target="_blank">Appleロゴがテストに参加した85人中1人しか正確に描けなかった</a>ことだ。<br /><br />Apple製品のパッケージを開封すると必ずAppleロゴシールが封入されているにも関わらず、この結果が現れたことに「何で85人なんて中途半端な人数でテストしたんだ！？」と感じつつ、クック船長は自身の航海が荒波に満ちていることを改めて実感した。<br /><br />この事を受けてクック船長は早速緊急ミーティングを開いた。議題は勿論Appleロゴを正確に描けるユーザを増やすことだ。ミーティングではプクプクと気球か風船かと見紛うフィル・シラーが最初にアイデアを放った。<br /><br />「Appleロゴシールの枚数を増やせば良いんじゃないかなぁ？」指先までプクプクとしたフィル・シラーが身振りを交えながらミーティングに参加したメンバーに語りかけた。<br /><br />その発言を受けてジョナサン・アイブが「枚数を増やすだけでロゴが描ける様になるなんて…」ホッソリした指を宿した両手を左右に大きく開けながら首を小刻みに左右に振って発言していた。下唇を中心にこれでもか、と言わんばかりに前に突き出している様はフィル・シラーをさらに膨らませるには十分な行為だった。<br /><br />そんな二人の様子を見てクック船長は「ジョニー（ジョナサン・アイブの愛称）、お願いだからフィルを、これ以上膨らませないでくれ…見ていて辛いんだ…」と懸命に喉の奥を小さく振るわせながら伝えた。<br /><br />彼の痛々しい様子と言葉を受けてミーティングに参加したメンバーの多くが溜め息まじりにジョナサン・アイブへ嗜めるかの様な視線を送った。その視線を受けてホッソリとした彼のあらゆるラインがさらに痩せ細ったかどうかは定かではないし、ましてやフィル・シラーが、クック船長の言葉を聞いて萎んだのかどうかは特に気にしないでおこう。<br /><br />場の空気を変えるかの様に咳払いをしながらクック船長が自ら発言をした。「現在、開発中の製品デザインをAppleロゴデザインに変更してはどうだろう？」無防備に汚れを感じさせない笑顔を皆に向けながら彼の言葉は、その受取手を求めてミーティングルームを舞い続けた。しかし、それは実現されぬまま舞い落ちた。<br /><br />先程までジョナサン・アイブを嗜める視線を送っていたメンバーの多くが「何てことを言うんだ！」とばかりに今度は自らジョナサン・アイブの如く両手を大きく左右に広げながら首を小刻みに左右に振りつつ下唇をこれ以上は無いというほど前に突き出していた。一部のメンバーはあまりにも小刻みに首を振る為に口の中から何とも現せない音を発しているものもいた。<br /><br />「みんな、総帥（スティーブ・ジョブズ）がいたころはCEOに向かってこんな事はしなかったのに、なんてフレンドリーな雰囲気になったんだ！」顔をほころばせながら、その場において適切なのか不適切なのか、そもそも全く関係が無いとも言える言葉を胸に秘めつつクック船長は新たな発言を放った。<br /><br />「そうだ！iOSのロック解除画面でAppleロゴが正確に描ければロック解除というのは、どうだろう？」その場に居合わせた多くのメンバーは今度は目を輝かせながらリスが必死になって木の実を齧っているかの様に首を立てに振っていた。<br /><br />ジョナサン・アイブにからかわれて膨らんだ時よりは多少はマシに映るフィル・シラーがクック船長のアイデアをサポートする様に、さらにアイデアを追加した。<br /><br />「それは良いね！だったらApple Storeの講習会にAppleロゴお絵描き講座を追加するのはどうだ？」あまりにも珍しく全うな発言をするフィルの様子に驚いたメンバー達が「おおっっっ！」と感嘆の声を上げた。<br /><br />「じゃぁ、<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Typography_of_Apple_Inc.#/media/File:Apple_logo_Think_Different_vectorized.svg" target="_blank">虹色Appleロゴ</a>が描ける様にもなりたいねぇ！」ジョニーが目を輝かせながら楽しそうに発言していた。そこへ”良いこと言ったのは俺だ！”とでも言いだしそうな勢いでフィル・シラーが「俺だったら<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/History_of_Apple_Inc.#/media/File:Apple_first_logo.png" target="_blank">初期のAppleロゴ</a>描いてみたいね！」と既に張り出している胸をさらに張り出す様に発言した。<br /><br />それを聴いたクック船長やジョナサン・アイブを含めた全員が血の気の引いた顔で閉じることを忘れたかの様に口を大きく開けたままフィルへ視線を向けた。<br /><br />「<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/History_of_Apple_Inc.#/media/File:Apple_first_logo.png" target="_blank">あれ</a>描きたいのか？マジか？マジなのか！？」皆が心中で訴えながら口を閉じることを忘れたまま互いの顔を確認しあっていた。<br /><br />そもそもユーザが85人中1人しかAppleロゴが描けないことを議題にしていたはずのミーティングは、いつの間にかAppleロゴお絵描き講座開催の検討にすり替わっていることに誰も気が付いていない様子だった。<br /><br />数時間に渡って続いたミーティングの最後はユーザが描いたAppleロゴを集めてコンテストを行なう事を決定して終えた。「楽しいイベントになるぞ！」そう言いながら、そもそもの議題が何だったのか覚えているのかどうか怪しい様子で、最近では最もほころんだ笑顔を見せているクック船長を見て、居合わせた多くのメンバー達も笑顔を見せていた。<br /><br />クパティーノの夕日がクック船長やメンバー達を柔らかく照らしていた。夕日の向こう側に在りし日の総帥の姿を描いている人物がいたのかどうかは分からない。<br /><br />その数ヶ月の後、忘れられているかと思われたiOSのロック解除画面はちゃっかり新しくなり、解除率が1/85になったかのか、そもそもAppleロゴのカタチをしっかりと覚えて貰えたかどうかは定かではない。<br /><br />そして、何よりMacやiPod、Apple TVについて言及されなかった事に誰も気が付いていないこと、そして、メンバーの一人が「Appleロゴってパックマンに似てるよなぁ…」と思っていたはここだけの秘密だ。<br /><br />今この瞬間もクック船長は荒波にも負けず航海を続けている。「僕達の戦いはこれからだ！」クック船長が心でそう呟いているのかどうか、興味があるなら訊いてみると良い。<br /><br />以上、発信元Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsデスク<br /><br />◆Ora Duriet Tam iKi Nosu Newsとは<br />AppleウォッチャーやAppleに興味があるユーザの腹を捩らせることを意図したかどうかは定かでは無い。<br />本記事に関するクレームコメント、メールなどからは「アラホラ、サッサァー」と全力を持って逃げるのがお決まりである。<br />ちなみにOra Duriet Tam iKi Nosuを逆さまに読むと「ウソに決まっているだろ」と読めるのはここだけの秘密だ。<br /><br />＝＝関連リンク＝＝<br /><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1503/31/news073.html" target="_blank">ITmediaニュース　Appleロゴ、正しく描ける？　心理学者がテスト　85人中、正解はたった1人</a><br /><a href="http://appletechlab.jp/blog-entry-72.html" target="_blank">Macテクノロジー研究所　Appleロゴデザインとその変遷</a><br /><br>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>Joke</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/414879359.html</link>
      <title>初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その6-</title>
      <pubDate>Sun, 01 Mar 2015 21:16:28 +0900</pubDate>
            <description>photo by Albert Yau ”moog audio”</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
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photo by <a href="http://www.flickr.com/photos/58698716@N00/414498937" target="_blank">Albert Yau ”moog audio”</a>
<a></a>前回までの省略あらすじ

あんまりAudioにハマると音楽を楽しむという当初の目的を忘れ音質の向上と再現性にだけ走ってしまいAudioを聴く時はまるで神社の儀式かお参りか、といったことになってしまうのです...

音質に関しては時間をかけて予算内でベストなクオリティーのモノを自分の耳で選んだあとは音を楽しまなくては「音楽」ではなくなります...その意味でも「121」はその時点でわたくしにぴったりのスピーカーに思えました。

しかし、あくまでその時点で...この直後にAudioの儀式チックな世界になぜ多くの方々がハマってしまうのか、その理由を自身で体験する出来事が待っているのです...

<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/20489662.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その5-</a>より

この記事の続きを書くのは9年と8ヶ月ぶりとなる。

「初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その5-」の続きを書こうとしているのだが、この内容にあたる時期から既に約11年の時間が経過している事から記憶が曖昧になっている部分もある。その点は何卒ご了承頂きたい。

9年8ヶ月前の前回の締めくくりは「この直後にAudioの儀式チックな世界になぜ多くの方々がハマってしまうのか、その理由を自身で体験する出来事が待っている」となっている。では、一体何があったのか？？

この出来事はBose121を視聴した直後に起った事だ。話の舞台となる場所は京都にある四条寺町を下がった電気街（因に現在では多くの電気店が店を閉じ、電気街と呼べる様な様子では無い）。

2015年現在から遡る事、約12年前。当時、T字路（本来の言い方は丁[てい]字路）の角地にあたる、この場所には”とあるお店”があった。その頃、既に寺町の電気街（通称”寺町通り”）はヒエン堂、中川無線、ニノミヤ無線などが次々に閉店する状況だった。

その様な状況を踏まえると、その場所にいつの間にか出来ていた（それまでの電気街には無かった業態の）”とあるお店”は当時の寺町通りの変化を象徴するお店の一つと現せるものだった。

当時（2015年から遡る事12年前）、以前からそのお店の存在は認知していたのだが、ふとした時に大きなガラス窓から伺える店内に如何にも高級そうなオーディオが設置されている事に気が付いた。

いつの間にか設置されていた大袈裟なオーディオ機器を見て、当初は「店の人の趣味か？店内に音楽を流すだけにしては豪勢だな」と思っていた。

だが、よくよく見てみるとどうやら、それらは販売されている様子だった。因にそのお店の業態からは、それらのオーディオ機器が販売されているとは直ぐには気が付けなかった。

時々前を通る度、目にしていると興味が湧いて来た。しかし、そのお店はとにかく入り辛い雰囲気だったのを今でもよく覚えている。変な事を言う様だが、何故かそこに入ると食われてしまう様な感覚がしたからだ。

そんな様子だったから当時も興味はあっても入らないまま時間が過ぎていた。しかし、その後に意志を持った人間は、その様な怖々とした感覚も好奇心や興味の前では横に置いて行動に移すものだ、と実感することになる。

そうして行動してみると「勇気」とは実行した後、過去として観測されるものだ、と気が付く事になる。実行する以前に「勇気」は存在しない。ただ当人が「やったあと」で行動した時の、あの感覚が「勇気」と呼べるものだったのかもしれない、と気が付く。

そして、あの時の自分は勇気を必要としてもいなかったし、持ってもいなかった。ただ単にお店に一歩踏み入れただけだった。

話は戻って。お店の前で怖い感覚を感じた時点から一年近くの時間が経った後（今から約11年前）、Bose121を視聴した今は亡きタニヤマムセン（この後エディオングループ入りしミドリ電化となり現在エディオンへ名称変更、ヒエン堂亡き後、当時唯一残った寺町のオーディオコーナーは一度消えるも、現在は小規模に復活している。担当者曰くヨドバシに無いものを置くと売れるらしい）を後にして、例のお店へ躊躇無く足を踏み入れた。

以前にはあんな感覚を感じていたのに何故足を踏み入れたのか？特に深い理由なんて無い。目的は「他の面白そうなスピーカーを聴いてみたいだけ」だった。

とにかくタニヤマムセン以外に興味を引くオーディオを展示しているお店が目の前に無かった。そして、何より他にオーディオを置いている店を知らなかった。

そのお店のオーディオ展示スペースは入口を入って右側にある。そもそも店舗スペースが広く見積もっても14、5帖。オーディオに割かれたスペースは恐らく広くても5帖といったところだった。

記憶が既に曖昧だがコーナーに入って正面奥にある壁中央にアンプらしきものやプレイヤーらしきものがラックに収まった状態で展示されている。

その左右に出来うる限りスピーカーを設置してあり、オーディオと向合う様に商談用のガラス天板のローテーブルとソファーがあるといった様子だったと思う。

展示されている製品の価格を見てすぐに出ようと思った。何故なら掲示されている価格の桁数が6桁のモノしか見当たらなかったからだ。桁数が6桁なんて危険だ。直ぐさま店を後にしようとすると女性の声がした。「よかったら視聴して行って下さい」。

もしかしたら「聴いて行って下さい」だったかもしれない。そこにあった笑顔にもみえる目は相手の器を計るかの様にも映った。

値札の6桁やら相手の様子に戸惑いつつもオーディオへの興味の方が勝った。口をついた返事は「えっ？？良いんですか？？」だった。

うろ覚えだが返事をした後すぐに「どんなジャンルを聴きます？」と訊かれたと思う。その時パット・マルティーノの”Exit”を持っていたので、それを出しても良かったのだが「Jazzを聴きます」とだけ答えたかと思う。

結局、日頃聞き慣れている音源が良いだろうという事でお店にあった何枚かのCDの中から自分も所有しているソニー・クラークの”Cool Struttin'”を選んだのを覚えている。

ソファーを薦められ腰を落着けながら視聴していると暫くしてローテーブルにアイスコーヒーが出て来た。買いに来たわけでもないので正直困っていたが「折角だから落着いて聴いて行って下さい」と言う。この御陰でこっちは反って警戒心が強くなった。

自分は単に気が小さいのだ。

つづく

＝関連リンク＝
<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/20489662.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その5-</a>

<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/17827179.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その4-</a>

<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/17394864.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その3-</a>

<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/16818460.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その2-</a>

<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/16650530.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その1-</a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/414498937_3d7927d023_o.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="414498937_3d7927d023_o.jpg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/414498937_3d7927d023_o-thumbnail2.jpg" width="400" height="266" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/414498937_3d7927d023_o-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br />photo by <a href="http://www.flickr.com/photos/58698716@N00/414498937" target="_blank">Albert Yau ”moog audio”</a><br /><br></br><a name="more"></a>前回までの省略あらすじ<br /><br />あんまりAudioにハマると音楽を楽しむという当初の目的を忘れ音質の向上と再現性にだけ走ってしまいAudioを聴く時はまるで神社の儀式かお参りか、といったことになってしまうのです...<br /><br />音質に関しては時間をかけて予算内でベストなクオリティーのモノを自分の耳で選んだあとは音を楽しまなくては「音楽」ではなくなります...その意味でも「121」はその時点でわたくしにぴったりのスピーカーに思えました。<br /><br />しかし、あくまでその時点で...この直後にAudioの儀式チックな世界になぜ多くの方々がハマってしまうのか、その理由を自身で体験する出来事が待っているのです...<br /><br /><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/20489662.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その5-</a>より<br /><br />この記事の続きを書くのは9年と8ヶ月ぶりとなる。<br /><br />「初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その5-」の続きを書こうとしているのだが、この内容にあたる時期から既に約11年の時間が経過している事から記憶が曖昧になっている部分もある。その点は何卒ご了承頂きたい。<br /><br />9年8ヶ月前の前回の締めくくりは「この直後にAudioの儀式チックな世界になぜ多くの方々がハマってしまうのか、その理由を自身で体験する出来事が待っている」となっている。では、一体何があったのか？？<br /><br />この出来事はBose121を視聴した直後に起った事だ。話の舞台となる場所は京都にある四条寺町を下がった電気街（因に現在では多くの電気店が店を閉じ、電気街と呼べる様な様子では無い）。<br /><br />2015年現在から遡る事、約12年前。当時、T字路（本来の言い方は丁[てい]字路）の角地にあたる、この場所には”とあるお店”があった。その頃、既に寺町の電気街（通称”寺町通り”）はヒエン堂、中川無線、ニノミヤ無線などが次々に閉店する状況だった。<br /><br />その様な状況を踏まえると、その場所にいつの間にか出来ていた（それまでの電気街には無かった業態の）”とあるお店”は当時の寺町通りの変化を象徴するお店の一つと現せるものだった。<br /><br />当時（2015年から遡る事12年前）、以前からそのお店の存在は認知していたのだが、ふとした時に大きなガラス窓から伺える店内に如何にも高級そうなオーディオが設置されている事に気が付いた。<br /><br />いつの間にか設置されていた大袈裟なオーディオ機器を見て、当初は「店の人の趣味か？店内に音楽を流すだけにしては豪勢だな」と思っていた。<br /><br />だが、よくよく見てみるとどうやら、それらは販売されている様子だった。因にそのお店の業態からは、それらのオーディオ機器が販売されているとは直ぐには気が付けなかった。<br /><br />時々前を通る度、目にしていると興味が湧いて来た。しかし、そのお店はとにかく入り辛い雰囲気だったのを今でもよく覚えている。変な事を言う様だが、何故かそこに入ると食われてしまう様な感覚がしたからだ。<br /><br />そんな様子だったから当時も興味はあっても入らないまま時間が過ぎていた。しかし、その後に意志を持った人間は、その様な怖々とした感覚も好奇心や興味の前では横に置いて行動に移すものだ、と実感することになる。<br /><br />そうして行動してみると「勇気」とは実行した後、過去として観測されるものだ、と気が付く事になる。実行する以前に「勇気」は存在しない。ただ当人が「やったあと」で行動した時の、あの感覚が「勇気」と呼べるものだったのかもしれない、と気が付く。<br /><br />そして、あの時の自分は勇気を必要としてもいなかったし、持ってもいなかった。ただ単にお店に一歩踏み入れただけだった。<br /><br />話は戻って。お店の前で怖い感覚を感じた時点から一年近くの時間が経った後（今から約11年前）、Bose121を視聴した今は亡きタニヤマムセン（この後エディオングループ入りしミドリ電化となり現在エディオンへ名称変更、ヒエン堂亡き後、当時唯一残った寺町のオーディオコーナーは一度消えるも、現在は小規模に復活している。担当者曰くヨドバシに無いものを置くと売れるらしい）を後にして、例のお店へ躊躇無く足を踏み入れた。<br /><br />以前にはあんな感覚を感じていたのに何故足を踏み入れたのか？特に深い理由なんて無い。目的は「他の面白そうなスピーカーを聴いてみたいだけ」だった。<br /><br />とにかくタニヤマムセン以外に興味を引くオーディオを展示しているお店が目の前に無かった。そして、何より他にオーディオを置いている店を知らなかった。<br /><br />そのお店のオーディオ展示スペースは入口を入って右側にある。そもそも店舗スペースが広く見積もっても14、5帖。オーディオに割かれたスペースは恐らく広くても5帖といったところだった。<br /><br />記憶が既に曖昧だがコーナーに入って正面奥にある壁中央にアンプらしきものやプレイヤーらしきものがラックに収まった状態で展示されている。<br /><br />その左右に出来うる限りスピーカーを設置してあり、オーディオと向合う様に商談用のガラス天板のローテーブルとソファーがあるといった様子だったと思う。<br /><br />展示されている製品の価格を見てすぐに出ようと思った。何故なら掲示されている価格の桁数が6桁のモノしか見当たらなかったからだ。桁数が6桁なんて危険だ。直ぐさま店を後にしようとすると女性の声がした。「よかったら視聴して行って下さい」。<br /><br />もしかしたら「聴いて行って下さい」だったかもしれない。そこにあった笑顔にもみえる目は相手の器を計るかの様にも映った。<br /><br />値札の6桁やら相手の様子に戸惑いつつもオーディオへの興味の方が勝った。口をついた返事は「えっ？？良いんですか？？」だった。<br /><br />うろ覚えだが返事をした後すぐに「どんなジャンルを聴きます？」と訊かれたと思う。その時パット・マルティーノの”Exit”を持っていたので、それを出しても良かったのだが「Jazzを聴きます」とだけ答えたかと思う。<br /><br />結局、日頃聞き慣れている音源が良いだろうという事でお店にあった何枚かのCDの中から自分も所有しているソニー・クラークの”Cool Struttin'”を選んだのを覚えている。<br /><br />ソファーを薦められ腰を落着けながら視聴していると暫くしてローテーブルにアイスコーヒーが出て来た。買いに来たわけでもないので正直困っていたが「折角だから落着いて聴いて行って下さい」と言う。この御陰でこっちは反って警戒心が強くなった。<br /><br />自分は単に気が小さいのだ。<br /><br />つづく<br /><br />＝関連リンク＝<br /><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/20489662.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その5-</a><br /><br /><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/17827179.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その4-</a><br /><br /><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/17394864.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その3-</a><br /><br /><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/16818460.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その2-</a><br /><br /><a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/16650530.html" target="_blank">初めてiTunesを　-私的Macオーディオ化計画その1-</a>

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            <category>Audio</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/414693844.html</link>
      <title>iPod Touchを使っての『おもしろ映像ワークショップ「特撮を楽しもう！」』</title>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2015 13:05:32 +0900</pubDate>
            <description></description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Attachment-1.jpeg" target="_blank"><img border="0" alt="Attachment-1.jpeg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Attachment-1-thumbnail2.jpeg" width="282" height="400"></a><a></a>井戸端雑談の”<a href="http://youtu.be/o_2t60uBzhY" target="_blank">IKEA特集 01</a>”でも言及していました<a href="http://www.bunpaku.or.jp/" target="_blank">京都文化博物館</a>主催の特撮ワークショップの詳細が決まりましたのでお知らせします。講師・監修は近年のウルトラマンシリーズを監督された八木毅（やぎ たけし）さんが担当されます。

開催は見学会・講演会となる3月21日（土）からワークショップの22日（日）の二日間に渡って行なわれます。

主催者　<a href="http://www.bunpaku.or.jp/" target="_blank">京都文化博物館</a>
●3月21日（土）
◎「特撮の仕込みの見学会」
模型や照明の設置の見学、簡単な模型づくりを体験できます
時間　13:30〜17:00
場所　京都文化博物館 3階フィルムシアター前
申込方法　事前申込み不要

◎「特撮魂を語り継ぐ〜特撮作品から特撮現場裏話まで特撮の全てを語り尽くす」
講演者　八木毅（特技監督、監督、プロデューサー）
時間　15:20〜16:20
場所　京都文化博物館 3階フィルムシアター
参加費　要、総合展入場料（一般500円・小中高生無料）
申込方法　事前申込み不要

●3月22日（日）
◎『おもしろ映像ワークショップ「特撮を楽しもう！」』
監修・講師　八木毅（特技監督、監督、プロデューサー）
時間　10:30〜17:00（昼休憩 12:00〜13:00予定）
対象　小学生以上〜大人
場所　京都文化博物館 本館2階 ワークショップスペース
参加費　無料
定員　20名（先着順）定員に達しました。ありがとう御座いました。
持ち物　昼食と飲物の用意（会場内で昼食を摂って頂くか、近隣の店舗をご利用下さい）
服装　汚れても良い、動きやすい服装
その他　道具や機材は当館で用意します
申込方法　下記内容をFAX、メール、電話のいずれかでお申込下さい定員に達しましたので申込を締切りました。ありがとう御座いました。

1.氏名とフリガナ
2.年齢（学年）
3.人数
4.住所
5.電話番号
6.メールアドレス

注意事項
必要事項を下記までお知らせ下さい。メールまたはFAXの場合は件名を「特撮ワークショップ」として下さい。
お申込後、3日経っても返信が無い場合はお知らせ下さい。

〒604-8183　京都市中京区三条高倉　京都文化博物館「特撮ワークショップ」係
○FAX　075-222-0889
○メールアドレス　workshop@bunpaku.or.jp
○TEL　075-222-0888

本記事掲載<a href="http://macintoshuser.up.n.seesaa.net/macintoshuser/image/Attachment-1.jpeg?d=a1" target="_blank">チラシ画像</a>（拡大可）もご参照下さい。尚、お問合せは全て主催者の京都文化博物館「特撮ワークショップ」係宛にお願いします。本ブログで回答することは出来ません。

京都文化博物館『おもしろ映像ワークショップ「特撮を楽しもう！」』告知URL
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_film.html#film_15032

下記にチラシから抜粋した文章を掲載しておきます。

映像ワークショップ”特撮を楽しもう！”は、スマートフォンや、3Dペンの3Doodlerを使って、特撮を体験するワークショップです。
1.特撮セットの撮影体験
2.スマートフォンの中での映像合成
3.ねんどや紙、3Doodlerを使ったコマ撮り体験
4.ミニチュアを使った特撮
などを通じて特撮の面白さを体験していただけます。
今回は近年のウルトラマンシリーズを監督されている八木毅さんを特撮セット等の監修・講師としてお招きして開催します。

以上、当日は僕と大谷さんもスタッフとして会場にいます。会場でお会い出来る事を楽しみにしております。

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Attachment-1.jpeg" target="_blank"><img border="0" alt="Attachment-1.jpeg" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/Attachment-1-thumbnail2.jpeg" width="282" height="400" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/Attachment-1-thumbnail2.jpeg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><a name="more"></a>井戸端雑談の”<a href="http://youtu.be/o_2t60uBzhY" target="_blank">IKEA特集 01</a>”でも言及していました<a href="http://www.bunpaku.or.jp/" target="_blank">京都文化博物館</a>主催の特撮ワークショップの詳細が決まりましたのでお知らせします。講師・監修は近年のウルトラマンシリーズを監督された八木毅（やぎ たけし）さんが担当されます。<br /><br />開催は見学会・講演会となる3月21日（土）からワークショップの22日（日）の二日間に渡って行なわれます。<br /><br />主催者　<a href="http://www.bunpaku.or.jp/" target="_blank">京都文化博物館</a><br />●3月21日（土）<br />◎「特撮の仕込みの見学会」<br />模型や照明の設置の見学、簡単な模型づくりを体験できます<br />時間　13:30〜17:00<br />場所　京都文化博物館 3階フィルムシアター前<br />申込方法　事前申込み不要<br /><br />◎「特撮魂を語り継ぐ〜特撮作品から特撮現場裏話まで特撮の全てを語り尽くす」<br />講演者　八木毅（特技監督、監督、プロデューサー）<br />時間　15:20〜16:20<br />場所　京都文化博物館 3階フィルムシアター<br />参加費　要、総合展入場料（一般500円・小中高生無料）<br />申込方法　事前申込み不要<br /><br />●3月22日（日）<br />◎『おもしろ映像ワークショップ「特撮を楽しもう！」』<br />監修・講師　八木毅（特技監督、監督、プロデューサー）<br />時間　10:30〜17:00（昼休憩 12:00〜13:00予定）<br />対象　小学生以上〜大人<br />場所　京都文化博物館 本館2階 ワークショップスペース<br />参加費　無料<br />定員　<del>20名（先着順）</del><span style="color:#FF0000;">定員に達しました。ありがとう御座いました。</span><br />持ち物　昼食と飲物の用意（会場内で昼食を摂って頂くか、近隣の店舗をご利用下さい）<br />服装　汚れても良い、動きやすい服装<br />その他　道具や機材は当館で用意します<br />申込方法　<del>下記内容をFAX、メール、電話のいずれかでお申込下さい</del><span style="color:#FF0000;">定員に達しましたので申込を締切りました。ありがとう御座いました。</span><br /><br />1.氏名とフリガナ<br />2.年齢（学年）<br />3.人数<br />4.住所<br />5.電話番号<br />6.メールアドレス<br /><br />注意事項<br />必要事項を下記までお知らせ下さい。メールまたはFAXの場合は件名を「特撮ワークショップ」として下さい。<br />お申込後、3日経っても返信が無い場合はお知らせ下さい。<br /><br />〒604-8183　京都市中京区三条高倉　京都文化博物館「特撮ワークショップ」係<br />○FAX　075-222-0889<br />○メールアドレス　workshop@bunpaku.or.jp<br />○TEL　075-222-0888<br /><br />本記事掲載<a href="http://macintoshuser.up.n.seesaa.net/macintoshuser/image/Attachment-1.jpeg?d=a1" target="_blank">チラシ画像</a>（拡大可）もご参照下さい。尚、お問合せは全て主催者の京都文化博物館「特撮ワークショップ」係宛にお願いします。本ブログで回答することは出来ません。<br /><br />京都文化博物館『おもしろ映像ワークショップ「特撮を楽しもう！」』告知URL<br /><a href="http://www.bunpaku.or.jp/exhi_film.html#film_15032" target="_blank">http://www.bunpaku.or.jp/exhi_film.html#film_15032</a><br /><br />下記にチラシから抜粋した文章を掲載しておきます。<br /><br />映像ワークショップ”特撮を楽しもう！”は、スマートフォンや、3Dペンの3Doodlerを使って、特撮を体験するワークショップです。<br />1.特撮セットの撮影体験<br />2.スマートフォンの中での映像合成<br />3.ねんどや紙、3Doodlerを使ったコマ撮り体験<br />4.ミニチュアを使った特撮<br />などを通じて特撮の面白さを体験していただけます。<br />今回は近年のウルトラマンシリーズを監督されている八木毅さんを特撮セット等の監修・講師としてお招きして開催します。<br /><br />以上、当日は僕と大谷さんもスタッフとして会場にいます。会場でお会い出来る事を楽しみにしております。

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            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/413825521.html</link>
      <title>IKEA特集やります。二回目を。</title>
      <pubDate>Tue, 10 Feb 2015 13:47:18 +0900</pubDate>
            <description></description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEA_150210.png" target="_blank"><img border="0" alt="IKEA_150210.png" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEA_150210-thumbnail2.png" width="300" height="400"></a><a></a>1月のIKEA特集に引続き二回目となる”IKEA特集その２”を2015年2月17日14時頃からUstreamにて配信開始する予定です。

前回はIKEAが1986年に一度撤退した当時の交通事情やクルマの設計思想が、当時のIKEAにどの様な影響を及ぼしていたのかを追いかける、というかなり濃〜〜〜〜い雑談内容でした。

今回は現在のIKEA製品の魅力を取上げる方向で雑談しようかと思っています。配信内容は録画保存しますので興味のある方、お時間の許せる方は是非録画をご鑑賞下さい。2月17日の配信観れるよぉ、という方は是非生配信をご覧頂けると嬉しい限りです。

詳細は<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/" target="_blank">井戸端雑談ブログ</a>をご確認下さい。告知文は毎回実行委員会2人が会話をしているというカタチで一生懸命創っておりますので見て頂けると嬉しいです。

あと、1月のIKEA特集のHD版の一部をYouTubeにアップしましたので、こちらも興味がある方はご鑑賞下さい。こちらの内容はビデオの冒頭にて「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2014/11/16/good-product-9/" target="_blank">グッドな製品その９</a>」で取上げ忘れていましたSIMフリーiPhone 6、iPhone 6 Plusについて取上げています。

今回は知識を持っていない方でも話しの内容が掴める様に簡単な解説字幕を付けました。字幕をONにする事で表示されますのでご利用下さい（モバイル端末での字幕表示は現在のところYouTubeアプリのみ対応している様子です。Android版YouTubeアプリでは文字サイズを小に設定しないと画面からはみ出す場合があります。尚、iOS・Androidともに一部字幕非対応のバージョンが存在する様です）。



あと、もう一つ書かせて下さい。井戸端雑談実行委員会は12月に配信を行なわなかったのですが実は京都の街へ自転車で出掛けてビデオ収録をしていたのです。

収録したのは「冬の京都ミステリーツアー」。京都観光には多くの方々が訪れていますが、本ビデオで登場する場所はかなりマニアックです。

京都生まれ京都育ちの賀川は収録当日、集合場所と地図だけ渡されて現地に出向いたのですが、あまりのマニアックさに驚きの一日を過ごしたのでした。

12分弱と井戸端雑談実行委員会にしては驚きの短さです。お気軽にご鑑賞下さい。


これは全てのYouTube掲載動画に言える事なのですが、敢えて字幕を日本語に設定した上でONにしますとYouTube側で自動で字幕を付けてくれます。しかし、この日本語の字幕があまりにも滑稽で非常に笑えます。冬の京都ミステリーツアーも字幕表示させるとトンでもない字幕が表示されます。気が向いた方は一度お試しを。

最後までありがとう御座いました。また、お会いしましょう。


]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEA_150210.png" target="_blank"><img border="0" alt="IKEA_150210.png" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEA_150210-thumbnail2.png" width="300" height="400" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/IKEA_150210-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><a name="more"></a>1月のIKEA特集に引続き二回目となる”IKEA特集その２”を2015年2月17日14時頃からUstreamにて配信開始する予定です。<br /><br />前回はIKEAが1986年に一度撤退した当時の交通事情やクルマの設計思想が、当時のIKEAにどの様な影響を及ぼしていたのかを追いかける、というかなり濃〜〜〜〜い雑談内容でした。<br /><br />今回は現在のIKEA製品の魅力を取上げる方向で雑談しようかと思っています。配信内容は録画保存しますので興味のある方、お時間の許せる方は是非録画をご鑑賞下さい。2月17日の配信観れるよぉ、という方は是非生配信をご覧頂けると嬉しい限りです。<br /><br />詳細は<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/" target="_blank">井戸端雑談ブログ</a>をご確認下さい。告知文は毎回実行委員会2人が会話をしているというカタチで一生懸命創っておりますので見て頂けると嬉しいです。<br /><br />あと、1月のIKEA特集のHD版の一部をYouTubeにアップしましたので、こちらも興味がある方はご鑑賞下さい。こちらの内容はビデオの冒頭にて「<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2014/11/16/good-product-9/" target="_blank">グッドな製品その９</a>」で取上げ忘れていましたSIMフリーiPhone 6、iPhone 6 Plusについて取上げています。<br /><br />今回は知識を持っていない方でも話しの内容が掴める様に簡単な解説字幕を付けました。字幕をONにする事で表示されますのでご利用下さい（モバイル端末での字幕表示は現在のところYouTubeアプリのみ対応している様子です。Android版YouTubeアプリでは文字サイズを小に設定しないと画面からはみ出す場合があります。尚、iOS・Androidともに一部字幕非対応のバージョンが存在する様です）。<br /><br /><iframe width="300" height="168" src="https://www.youtube.com/embed/o_2t60uBzhY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />あと、もう一つ書かせて下さい。井戸端雑談実行委員会は12月に配信を行なわなかったのですが実は京都の街へ自転車で出掛けてビデオ収録をしていたのです。<br /><br />収録したのは「冬の京都ミステリーツアー」。京都観光には多くの方々が訪れていますが、本ビデオで登場する場所はかなりマニアックです。<br /><br />京都生まれ京都育ちの賀川は収録当日、集合場所と地図だけ渡されて現地に出向いたのですが、あまりのマニアックさに驚きの一日を過ごしたのでした。<br /><br />12分弱と井戸端雑談実行委員会にしては驚きの短さです。お気軽にご鑑賞下さい。<br /><br /><iframe width="300" height="168" src="https://www.youtube.com/embed/bfVV7lXuEj4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />これは全てのYouTube掲載動画に言える事なのですが、敢えて字幕を日本語に設定した上でONにしますとYouTube側で自動で字幕を付けてくれます。しかし、この日本語の字幕があまりにも滑稽で非常に笑えます。冬の京都ミステリーツアーも字幕表示させるとトンでもない字幕が表示されます。気が向いた方は一度お試しを。<br /><br />最後までありがとう御座いました。また、お会いしましょう。<br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/412786273.html</link>
      <title>IKEA特集やります。</title>
      <pubDate>Thu, 22 Jan 2015 20:04:17 +0900</pubDate>
            <description>大変遅くなりましたが新年明けましておめでとう御座います。現在の本ブログ”Mac!!Mac!!Mac!!”は殆ど更新を行なっていない状態にも関わらず毎日100人以上の方々がアクセスして下さっている様子です。この場をお借りしましてアクセスして下さっている方々に心から感謝の意を伝えさせて下さい。ありがとう御座います。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
大変遅くなりましたが新年明けましておめでとう御座います。現在の本ブログ”Mac!!Mac!!Mac!!”は殆ど更新を行なっていない状態にも関わらず毎日100人以上の方々がアクセスして下さっている様子です。この場をお借りしましてアクセスして下さっている方々に心から感謝の意を伝えさせて下さい。ありがとう御座います。

<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEAE382ABE382BFE383ADE382B02015.png" target="_blank"><img border="0" alt="IKEA&#x30AB;&#x30BF;&#x30ED;&#x30B0;2015.png" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEAE382ABE382BFE383ADE382B02015-thumbnail2.png" width="400" height="299"></a>

<a></a>先程、久しぶりに過去記事を読みました。読んだのは”<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/28621745.html" target="_blank">Nintendo</a>”という記事です。読んだ感想は一言...「文章が酷い」です。

全部書き直したくなる程酷い文章でした。しかし、残念ながら酷い文章は”<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/28621745.html" target="_blank">Nintendo</a>”だけではありません。過去に書いた殆どの文章が目を覆いたくなるほど酷い...何でこんな文章を書いたんやろう？...独り言が出てしまったほどです。

しかし、当時の自分はあれが書きたかったんでしょうね。一方で過去記事の文章を読んで「今と対して変わらない」と感じる方が「成長が無い」ということになるのかもしれません。その立ち位置から観ると「今でもスクスク育っている自分で良かったのだな」とも感じた次第です。

でも、そんな記事を読んで下さっている方がおられるのかと思うと本当に感激します。重ねて貴重な時間を使って読んで頂いています事に感謝しています。ありがとう御座います。

さて、タイトルの説明が出来ていませんでした。ここからが本題です。テクノロジーライターの大谷和利さんと一緒に主催しています井戸端雑談実行委員会の2015年最初の活動が決まっています。

今年最初の活動は明日1月23日金曜日14時からのUstreamライブ配信です。内容は本記事タイトルにもありますIKEA特集です。Mac!!Mac!!Mac!!とMacが三個も付いているのにAppleの記事でなくて失礼しています。二人の予定がその時間でしか合いませんでしたので、平日のお昼過ぎにライブ配信となりましたが録画しておきますので興味のある方は是非ご覧下さい。

井戸端雑談ブログ　IKEA特集詳細記事
<a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/01/19/20150119/" target="_blank">https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/01/19/20150119/</a>

最近ではすっかり野菜栽培と観葉植物にハマってしまい、自分にとってはApple製品はすっかり生活の一部分となっています。まあ、それぐらいApple製品が生活の中に溶け込むほど良い製品を出しているという事だと僕は感じています。

しかし、別にAppleのことを忘れている訳でも無視している訳でもありません。その様子は井戸端雑談の最近のメイン活動となっているUstreamライブ配信やYouTubeでも配信しています「グッドな製品」でも感じ取っていただけるかと思われます。

YouTube井戸端雑談チャンネル
<a href="https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw" target="_blank">https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw</a>

最近ではこれまで撮り貯めていたHD版の収録をやっとYouTubeにアップする事が出来ました。アップしました”HD版グッドな製品その９”では歴代iPhoneに対する想いを大谷さんが語って下さっています。ご興味があれば是非ご覧下さい。

井戸端雑談ブログ　HD版グッドな製品その９についての詳細記事
https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/01/10/20150110/





それでは今回は以上になります。また、お会いしましょう。




]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
大変遅くなりましたが新年明けましておめでとう御座います。現在の本ブログ”Mac!!Mac!!Mac!!”は殆ど更新を行なっていない状態にも関わらず毎日100人以上の方々がアクセスして下さっている様子です。この場をお借りしましてアクセスして下さっている方々に心から感謝の意を伝えさせて下さい。ありがとう御座います。<br /><center><br /><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEAE382ABE382BFE383ADE382B02015.png" target="_blank"><img border="0" alt="IKEAカタログ2015.png" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/IKEAE382ABE382BFE383ADE382B02015-thumbnail2.png" width="400" height="299" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/IKEAE382ABE382BFE383ADE382B02015-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /></center><br /><br><a name="more"></a>先程、久しぶりに過去記事を読みました。読んだのは”<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/28621745.html" target="_blank">Nintendo</a>”という記事です。読んだ感想は一言...「文章が酷い」です。<br /><br />全部書き直したくなる程酷い文章でした。しかし、残念ながら酷い文章は”<a href="http://macintoshuser.seesaa.net/article/28621745.html" target="_blank">Nintendo</a>”だけではありません。過去に書いた殆どの文章が目を覆いたくなるほど酷い...何でこんな文章を書いたんやろう？...独り言が出てしまったほどです。<br /><br />しかし、当時の自分はあれが書きたかったんでしょうね。一方で過去記事の文章を読んで「今と対して変わらない」と感じる方が「成長が無い」ということになるのかもしれません。その立ち位置から観ると「今でもスクスク育っている自分で良かったのだな」とも感じた次第です。<br /><br />でも、そんな記事を読んで下さっている方がおられるのかと思うと本当に感激します。重ねて貴重な時間を使って読んで頂いています事に感謝しています。ありがとう御座います。<br /><br />さて、タイトルの説明が出来ていませんでした。ここからが本題です。テクノロジーライターの大谷和利さんと一緒に主催しています井戸端雑談実行委員会の2015年最初の活動が決まっています。<br /><br />今年最初の活動は明日1月23日金曜日14時からのUstreamライブ配信です。内容は本記事タイトルにもありますIKEA特集です。Mac!!Mac!!Mac!!とMacが三個も付いているのにAppleの記事でなくて失礼しています。二人の予定がその時間でしか合いませんでしたので、平日のお昼過ぎにライブ配信となりましたが録画しておきますので興味のある方は是非ご覧下さい。<br /><br />井戸端雑談ブログ　IKEA特集詳細記事<br /><a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/01/19/20150119/" target="_blank">https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/01/19/20150119/</a><br /><br />最近ではすっかり野菜栽培と観葉植物にハマってしまい、自分にとってはApple製品はすっかり生活の一部分となっています。まあ、それぐらいApple製品が生活の中に溶け込むほど良い製品を出しているという事だと僕は感じています。<br /><br />しかし、別にAppleのことを忘れている訳でも無視している訳でもありません。その様子は井戸端雑談の最近のメイン活動となっているUstreamライブ配信やYouTubeでも配信しています「グッドな製品」でも感じ取っていただけるかと思われます。<br /><br />YouTube井戸端雑談チャンネル<br /><a href="https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw" target="_blank">https://www.youtube.com/channel/UCwmwGUuD2VxinUq0DXiCnVw</a><br /><br />最近ではこれまで撮り貯めていたHD版の収録をやっとYouTubeにアップする事が出来ました。アップしました”HD版グッドな製品その９”では歴代iPhoneに対する想いを大谷さんが語って下さっています。ご興味があれば是非ご覧下さい。<br /><br />井戸端雑談ブログ　HD版グッドな製品その９についての詳細記事<br /><a href="https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/01/10/20150110/" target="_blank">https://idobatazatsudan.wordpress.com/2015/01/10/20150110/</a><br /><br /><iframe width="300" height="168" src="//www.youtube.com/embed/2mpV0fEJlGU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="300" height="168" src="//www.youtube.com/embed/lfS6AaQwbn8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />それでは今回は以上になります。また、お会いしましょう。<br /><br /><br />

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            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/398076816.html</link>
      <title>第２回ジョブズ・ツアー、募集集まらず...</title>
      <pubDate>Wed, 28 May 2014 00:42:41 +0900</pubDate>
            <description></description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/DSC_0082.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="DSC_0082.JPG" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/DSC_0082-thumbnail2.JPG" width="400" height="265"></a>
<a></a>残念ながら一週間の募集期間では参加者が現れませんでした。ここで何もせずにいるのもなんですので28日（水）は「グッドな製品その６」をUST配信することにしました。

開始時間は14時ごろを予定しています。いつもの調子でノソッといつの間にか始まっているかと思いますので、のんびり観て下されば嬉しい限りです。詳細は井戸端雑談ブログをご確認下さい。

関連リンク
<a href="http://idobatazatsudan.wordpress.com/2014/05/28/good-product-6/" target="_blank">井戸端雑談　グッドな製品その６</a>


]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/DSC_0082.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="DSC_0082.JPG" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/DSC_0082-thumbnail2.JPG" width="400" height="265" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/DSC_0082-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br /><br><a name="more"></a>残念ながら一週間の募集期間では参加者が現れませんでした。ここで何もせずにいるのもなんですので28日（水）は「グッドな製品その６」をUST配信することにしました。<br /><br />開始時間は14時ごろを予定しています。いつもの調子でノソッといつの間にか始まっているかと思いますので、のんびり観て下されば嬉しい限りです。詳細は井戸端雑談ブログをご確認下さい。<br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br /><a href="http://idobatazatsudan.wordpress.com/2014/05/28/good-product-6/" target="_blank">井戸端雑談　グッドな製品その６</a><br /><br>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,macintoshuser/398076816</guid>
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        <item>
      <link>https://macintoshuser.seesaa.net/article/397345677.html</link>
      <title>第２回ジョブズ・ツアーやります。</title>
      <pubDate>Mon, 19 May 2014 00:33:36 +0900</pubDate>
            <description></description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/kyoto20photo_140518.png" target="_blank"><img border="0" alt="kyoto photo_140518.png" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/kyoto20photo_140518-thumbnail2.png" width="400" height="300"></a><a></a>またしても急な話になるのですが2014年5月28日（水）に第２回ジョブズ・ツアー　～スティーブ・ジョブズ視点で巡る京都・自転車一日の旅～を開催します。

前回が2013年10月13日（日）でしたので7ヶ月ぶりの開催となります。ジョブズ・ツアーはタイトルにもあります通り自転車で京都市内を巡る内容です。今回は第１回目で得たフィードバックを活かして距離も休息回数も全て見直しましたので楽に廻れるルートに変更しました。

参加して頂ければ気が付かれると思いますが、場所に立ち寄る事もメインではあるのですがジョブズの足跡と言われている場所から場所を自らの脚で自転車で繋ぎながら京都の町並みと空気を楽しんで頂く事が最もメインとなっています。とにかくあの気持ち良さに主催者自身が気が付いた事で参加者の方々にも味わって頂けたらと思っての第２回目の開催です。

募集定員は4名。申込締切は2014年5月25日（日）19時です。今回は平日の開催となりますので参加して頂ける方が限られてしまいますがご都合のつきそうな方は参加をご検討下さい。詳細は下記にあります井戸端雑談ブログへのリンクから確認して下さい。

関連リンク
<a href="http://idobatazatsudan.wordpress.com/2014/05/18/jobs-tour-2/" target="_blank">井戸端雑談ブログ　第２回ジョブズ・ツアー　～スティーブ・ジョブズ視点で巡る京都・自転車一日の旅～</a>

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<center><a href="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/kyoto20photo_140518.png" target="_blank"><img border="0" alt="kyoto photo_140518.png" src="http://macintoshuser.up.seesaa.net/image/kyoto20photo_140518-thumbnail2.png" width="400" height="300" onclick="location.href = 'https://macintoshuser.seesaa.net/upload/detail/image/kyoto20photo_140518-thumbnail2.png.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a></center><br><a name="more"></a>またしても急な話になるのですが2014年5月28日（水）に第２回ジョブズ・ツアー　～スティーブ・ジョブズ視点で巡る京都・自転車一日の旅～を開催します。<br /><br />前回が2013年10月13日（日）でしたので7ヶ月ぶりの開催となります。ジョブズ・ツアーはタイトルにもあります通り自転車で京都市内を巡る内容です。今回は第１回目で得たフィードバックを活かして距離も休息回数も全て見直しましたので楽に廻れるルートに変更しました。<br /><br />参加して頂ければ気が付かれると思いますが、場所に立ち寄る事もメインではあるのですがジョブズの足跡と言われている場所から場所を自らの脚で自転車で繋ぎながら京都の町並みと空気を楽しんで頂く事が最もメインとなっています。とにかくあの気持ち良さに主催者自身が気が付いた事で参加者の方々にも味わって頂けたらと思っての第２回目の開催です。<br /><br />募集定員は4名。申込締切は2014年5月25日（日）19時です。今回は平日の開催となりますので参加して頂ける方が限られてしまいますがご都合のつきそうな方は参加をご検討下さい。詳細は下記にあります井戸端雑談ブログへのリンクから確認して下さい。<br /><br /><ins><strong>関連リンク</strong></ins><br /><a href="http://idobatazatsudan.wordpress.com/2014/05/18/jobs-tour-2/" target="_blank">井戸端雑談ブログ　第２回ジョブズ・ツアー　～スティーブ・ジョブズ視点で巡る京都・自転車一日の旅～</a><br /><br /><ins><strong>アフェリエイトリンク</strong></ins><br /><SCRIPT charset="utf-8" type="text/javascript" src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fprivatdotk-22%2F8009%2Fd582549f-2daa-4e88-84cf-b88a08a552c3&Operation=GetScriptTemplate"> </SCRIPT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fprivatdotk-22%2F8009%2Fd582549f-2daa-4e88-84cf-b88a08a552c3&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT><br />

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            <category>event</category>
      <author>賀川和之</author>
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